おそらく『ポケモンGO』のキャラクターデータを改造した物だと思われる。出現するキャラクターは可愛いポケモンではなく山海经と呼ばれる中国古来の妖怪。
ポケモンに遭遇するとモンスターボールではなく、『緊箍児(きんこじ)』という西遊記の孫悟空が頭にはめていた輪っかで敵を捕らえるというもの。しかしやっていることは同じ。
ARモードのオンオフやカメラ撮影、道具、逃げるボタンやCP表示まである。しかし読み込み中の左上に出てくるモンスターボールはそのままなのがお粗末。データを改変したのがバレバレである。中国国民も流石にこれで遊びたいとは思わないだろう。
どんな精神力で作ってるんか気になる
一方本家も消費者庁が動いてるみたいだし、規制が強まるんじゃないかな?
勝手に写真を撮られたと間違われ、他人とトラブルが起こったり、やっぱり事件事故が増えますよね…
冬なったら流行りも落ち着いてんじゃないかな
