☆TSVS☆ -31ページ目

ヒョヨンオッパ…??




Twitterでフォローしてる
Hyoyeonfactsさんが
サプライズでこんなものを…



☆TSVS☆
かなりイケメソじゃないですか!?
いや、まじイケメソすぎて
驚き(°∀°)!!!!!



やばい!!興奮した!!←

「Serenade of the Love」 ep.4





「あ、この前、名前聞きそびれちゃって…」

「私ですか?あ、ヤン・ミンファです」




どうしよ…
さっきあれほど喋っちゃだめって
決めたのに、
喋っちゃってるよ…




「ミンファさんですか。」

「はい…」




でも、悪い気はしない…かな?
って何言ってんだあたし!!


その後も少しずついろんなこと
話してくれたけど、
緊張しすぎて
頭真っ白になっちゃって…
気がついたら…




「着きましたよ。」

「あ、本当ですか!!」

「確か…キムさんの家ですよね?」

「はい!!乗せていただきありがとうございました!!」

「戻ってくるまで待ってますよ。ここから帰るのも大変ですし。」

「…何から何まで、すいません…」

「いえいえ!!気にしないでください!!好きでやってることですから。」

「それじゃあ、行ってきます!!」

「行ってらっしゃい!!」




あたしはキムさんの家を探して
ブザーを押した。




ピンポーン。




「…はい?どちら様ですか?」

「あ、タルギカフェの者ですがお頼みになられていたお米をお届けに参りました!!」

「うちそんなの頼んでませんけど。」

「え、いやでも確かにキムさんって…」

「そういうの困るのよね。とにかく頼んでませんから帰ってくれます?」

「え、いや…あっちょっ…」




バタン。


嘘でしょ?




「なんで…」




確かに…ここであってるはずなのに…




「どうでした?…あれ、いませんでしたか?」

「うちは頼んでないって言われちゃいました…」

「でもここの地域ってキムさんって言う人あんまりいないんだけどな…」

「…店長に電話してみます。」




あたしはお店に電話をしてみた。

プルルル…プツッ。




『もしもし。』

「もしもし?店長ですか?あの、ミンファなんですけど。」

『…何?』

「あの、頼まれていたお宅に行ったんですが頼んでないって言われて…

『あー。それ嘘。』

「…へ?」








next story..









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はい。騙されちゃいました。←
なんかオニュたん爽やかすぎるかしら。←
まだまだ続くので
皆さん亀遅になりますが、
しばしのおまちをm(__)m

SHINee




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オニュたん恋の矢

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