むかしむかし
あるところに、男の子がいました

彼には彼女がいました

優しい女の子でした

でも男の子には……
他に好きな人が出来ました

彼は自分の事しか考えず、冷たく彼女と別れ
次の日には
好きな人と結ばれました

しかし周りは
それを二股と勘違いし

彼はすべてを失い
彼女達2人は心に傷を

深い傷を負いました


彼はそこで初めて
女の子が傷ついた時の
思い、痛み、悲しみを
目の当たりにし



彼は悔やみ続けました
誰かを幸せに出来なかったことを
自分が傷つけた2人のことを
自分の愚かさ、身勝手さを



彼には罪がある
許されない罪が…

それは…他人からしたらなんともないかもしれない

誰かからしたら
単なる恋愛のこじれかもしれない


それでも彼は悔やみ
そして、願いました

自分が幸せに出来ない
そんな人達の幸せを

彼は今も悔やみながら
祈っています



自分が関わる
すべての人達の幸せを




偽善者でもいいし
きれい事でもかまわない
罵られても疎まれても
彼は祈り続けます
いつまでも…いつまでも
久々の更新(≧∇≦)

って言ってもただの愚痴(´Д`)


元カノから突然メール
今更なんだよって感じ

んで、いきなり勉強イヤときた
いい加減にしろと怒鳴られた
最後には…
さーせんwwww

ときた…



俺のことナメてるよな
ふざけやがって


俺は便利なお話人形じゃねぇんだよ

んで、なんか用?
って聞いたら、ブチりやがった(;`皿´)

今回の俺はキレてもいい気がする………
そぉ思った
The world is probably

made in such a way

that we are unable to

live without loving

others.



英語の時間にでた文章
(≧∇≦)
俺はそぉだと思うo(^-^)o