ワンちゃん(もみじ)が我が家の仲間入りしてまだ3日なので、
私も興奮しており
小さなことが大発見のように映ってしまいます。
今日のトイレトレーニング
我が家のワンちゃんの住処は4畳ぐらいのスペースを3対1ぐらいにケージで仕切っておりまして、そこにトイレをおいてワンちゃんが用をたすのを待っています。

今日は合わせて6回ぐらいトイレの機会があったのですが、半分はトイレのあるケージの中(トレーの外)でしてくれました。また、最後のおしっこについては夜ご飯をたべさせたらケージに誘導して我慢比べ。ワンちゃん(もみじ)がそわそわしだしたときの私のワクワク感がハンパなかったです。トイレのトレーにはしてくれませんでしたが、近くにしたのですかさずご褒美をあげました。
乳歯が抜けました
おもちゃを買っていないので靴下をつかって引っ張り相撲をしているのですが、
後で娘が気づいたのですが、どうやら血が靴下に付着していたとのことです。
原因を探ったら、小さな乳歯が転がっていました。もみじは7か月を超えてからの
引き取りなので猿期もおわっており、体の成長というのを実感したことがなかったので少し驚きました。
自分の場所を見つけました
もみじ(ワンちゃん)は昨日からコテージっぽいハウスに慣れてきたのですが、
今日はかなりの頻度でこの中に入ってくつろいでいます。手を揃えて見つめられると
こちらも見入ってしまいます。
在宅ワーク用の仕事部屋は2階、ワンちゃんは1階なので、私はトイレのタイミングや飲み物を取りに行くタイミング、おやつ(私の)タイミングなど理由をつけてもみじ(ワンちゃん)を見に行ってます。
今回も動画撮れたので載せておきます。
コミュニケーションのバリエーションを増やしたい
ハイタッチを覚えかけているようですが、家族が「足腰への負担が高いのでは?」と心配してるので、ほどほどにしています。また、今日は2度ほどおなかを見せて寝てくれたので、おなかをさすってあげました。おなかはあまり毛が生えていないことにはじめて気づきました。
もみじ(ワンちゃん)のしぐさが私たち家族にとって
「癒し」
であることは間違いありません。もみじに癒されている子供達、奥さんの笑顔に心が休まりますが、家族全員がわんちゃんボケして、やるべきことをやっていない状態に警鐘を鳴らしていきたいと思います。
