この気持ちがないと感謝や対価を要求&強要してしまうことになり土壇場で抜き差しの出来ないことになる←人情沙汰になってしまうパターンになる( ;∀;)
自分がしたくてしたんだし感謝される覚えはないですよんm(__)m
こう言える人は義務と禁止だけで生きていない〝心のある人〝なんだよね~そして自分のしたいことが他人からのニーズとマッチングしているから逆に相手に感謝したくなる。
日頃どれだけ屁理屈っぽいことを言おうが!?スケベ全開であろうが!?あんぽんたんなことを炸裂させてようが!?〝心のある人〝は〝心の無い人〝を見抜けるし かと言ってその人を差別はしない。だってそれが人間が生きることの真実の半分だと知っているしそれがフツーの真実だと思っているからm(__)m
ホントーにプライドが高い人は(感謝と区別を知らない神経症的プライドを盾に自分自身を苦しめているインチキプライドに頼ってない人は)そんなに他人を美化&理想化する必要がないから歯の浮くようなお世辞は言わないし〝お前 それって自分がされてイヤな言動じゃないか!?〝って超絶カワイイ&美魔女にも平気で言えたりする
日頃自らの虚像化願望欲求を満たす&そこからこぼれた不快感を麻痺させごまかすことに必死な〝心の無い人〝には結局フツーに一人間として接っしられることに漠然と不当な感じを持っているから〝お前 そんなに特別か!?〝ってことになるんだよね!?笑
神経症的プライド(=無自覚&無認識な虚像化願望欲求を満たして作られた自分以外の自分を美化&正当化するプライド)の持ち主は人間観が依存と対立しかないから形が終われば心も終わってしまい つまりは人間が生きることの真実の半分にしか興味がない!!というか 興味を持つ余裕がない
さっき書いたフツーの真実の対極にあるもう半分の真実に興味を持つことで無意識に眠っている潜在能力をはじめ 愛する能力&楽しむ能力&満足する能力を開花させることが〝充実開花〝と呼ばれ 巷にある常識&価値観&美意識を踏襲!?超越!?したドラマチックな出逢いの主人公に自らを演出出来ちゃうんだよね~(☆o☆)
さっさと自分を安心して自分を見捨てて(=自己執着を卒業して)心のある人に出逢い自らも心のある人に磨きをかけなくちゃ~〝相手変われれど主変わらず〝でいろんなことに一途にはなれないよんm(__)m
