理想に逃げてからの他人を憎み自分自身を憎むのはいとも簡単に出来るし許したフリも出来るけれどそこには憎しみを抑圧してからの虚無感とか意気消沈の感情がつきまとうよね!?
人を好きになることは自分自身を知るきっかけになるし自分自身を知ることは誇りと謙虚さを身に付けることにもなる
誰かに認められることは結果であって目的じゃないし自分が自分として生きることが満足する能力&楽しむ能力&愛する能力の開花につながりここを通過点に潜在能力も充実開花するから自分自身を含めた人間自体に優しくなれる
自分が自分と上手くいっていないと優しさの認識がチープで優しさを大切せず優しさのイメージに溺れてしまい土壇場で泣き叫ぶことになる
人間をしていて一番の恥は土壇場で泣き叫ぶことからの無責任に今までを生きてきたこと
ここさえ回避すれば自分の人生はそこそこ成功だと思うニャン(=^ェ^=)
優しさの認識を柄にもなく改めて考えてみましたm(__)m
※最初のフレーズは今井美樹の〝PRIDE〝って曲のワンフレーズです←ボンヤリだからちびっと間違っているかもm(__)m※
