昨日より右脇腹への鈍痛を感じております。

よって久々の禁酒です。


塾から帰った息子が、




どうしたの?お酒飲んでないの?!

具合悪いのっ?!( ̄□ ̄;)




飲まないほうが心配かけちゃうなー。


じゃ、飲んじゃう?


いやいや、今日はブログに誓って、やめておきます。






最近とある知人男性に、髪の毛をくしゃくしゃといじられたわたくし。

いつものおふざけだと、いじられたまま無反応でおりましたところ、




あのな~、お前!ちょっとは嫌がれよ!!!




と、いう反応。




え?嫌がって欲しいのですか?




当たり前だろ!お前、可愛くないな~、まったく!!



ですって叫び


年を重ねると、ちょっとやそっとでは動じなくなってしまって、

ましてや気心知れた相手だと、

「はい、はい。」

見たいな、見透かしたような態度が、男性にはものすごく「つまらなく」感じるのだとか。


恥らう女性が好きという男性が多いという究極の話で言えば、

凄く突飛な話題で恐縮ですが、日本から「痴漢」がいなくならないのは、

そういうことも牽引しているのではないかと。

「痴漢」で捕まる男性の多くは、実は

社会的にも恵まれれている男性が多い。とのこと。

して言えば、女性に不自由することなど、無いのでは?

と思ってしまいますが。


照れてみたり、はにかんだり、恥ずかしいがったり、嫌がったり。

そういう仕草に男性は女性は魅力を感じるのかな?と。


(でも痴漢は立派な犯罪ですあせる




で、ちなみに、私は、異性のどの辺りに魅力を感じるのかと言いますとですね、

ま、正直、昔は所謂



「黙って俺についてこい!」



的な、男気のある方でしたが・・・


今は、そうですね。

ある程度、自分でも生きていける目途が立ってしまった、

アラ○○な私世代ですと、



「堅実で、自分に同感してくれる人。」



でしょうかね。


恋や夢だけじゃ、生活していけない(ことが多い。)と知ってしまった、

「母」となってしまいましたからーにひひ





女性のモテる要素で一番大事なものは、ズバリ





「恥じらい。」






だと、思います。



世の男性に、「若い女性が好き。」と公言する輩が多いですが、

実は、この「恥じらい。」を求めてとする所以ではないかと。


だからいくつになっても可愛らしい女性というのは、

いくつになってもモテます。




謙虚なうちの息子は、明日が12歳の誕生日。




何が欲しい?




と聞いたら、




(最近出来た)回転寿司に行ってみたい~うさぎ




と言ってくれました。

(↑クリスマスには「資生堂パーラー」に連れて行かれましたけれど汗




その回転寿司は、「まぐろ解体ショー」等を行っている、

TVでも紹介されている人気店。

連日超満員で、平均40分から60分待ちは当たり前。


その中に、空高く空き皿を積んだ、ちょっと(大分?)ぽっちゃりした、

おば様軍団がいらっしゃいました。


長蛇の列を横目に、食べ終わっても、ファミレス感覚で、

股を開いてぺちゃくちゃと延々おしゃべり。

「そろそろ、どくかな?」

と思うと、誰かがまた新たにお皿を取って、ばくばくと食べ始めます。

お皿の高さはゆっくりゆっくり、スカイツリーのごとく、高くなっていき・・・・


その様子を横目でちらちらと見ていた、

息子とそのいとこ(←中学一年・男子)が、ぽそっと言いました。





「ああいう嫁、もらいたくないよね。」







えみさん、私、彼と喧嘩しちゃったんです!

もう別れる!!




な、なんで?!また急に???あせる





久しぶりに会った後輩が開口一番言いました。

婚約が決まったばかりの30歳前半のYちゃん。

5つ年上の彼と、明日にも海外で挙式でも

しちゃいそうな勢いでしたが・・・。




先日彼の友人夫婦と食事に行ったんですよー。

そしたら彼が帰り際、急に機嫌悪くなって。


「なんで怒ってるの?悪いとこがあったなら、直すから教えて。

言ってくれないと分からないから。」


って言ったら、





そんなの自分で考えろ!




って怒鳴られてー。



「はぁ?」


って感じですよ。

それでもしつこく聞いてたら、





じゃー、教えてやるよ!






和久井映見みたいになれよ!






って。

ますます、





「はぁ?????」





なんですけどー。


彼の友達が結構饒舌だったし、博学で、

いろんなこと私に聞いてきたから、

頑張って、すんごいしゃべったんですけどねー。

「俺のこと立てろ!」って、どういう意味だと思う?

って友達に聞いても、みんな

「何それ?意味分かんない。」

って言ってました。

何なんですかね!「俺のこと立てろ。」って。




あー、そうなの。私は、とっても意味が分かったよ(笑)




え?どういうことですか?( ̄□ ̄;)




要するに、



「しゃべるな。」



ってことよ(笑)

自分が喋ることに合いの手入れたり、相手の話に感心したり、

あとはニコニコ笑ってて欲しかったんでしょーねー。


だからYちゃんは一生懸命しゃべって、盛り上げて

彼を「立てた」つもりになってたと思うけど、彼からしたら、

「真逆」だったんじゃないかな?





私、そういうの、無理なんですけど・・・。




じゃ、早く分かってよかったじゃない(笑)

結婚したら、もっともっとそういうこと、求められると思うよ。

でもきっと、彼の言い分もあると思うよ。

俺のこと立てないしー、何とかだしー、何とかだしー。って

いくつか不満があったんじゃないのかしら、ねー?



私、結構頑張ってたんですけどねー。

食事作ったり、ダイエットしたりー。

あー、やっぱり、付き合ってみないと分かんないんですね、人ってー。

やっと「結婚願望のある貴重な男」に巡り合ったと思ったのになー。




ほんとだね(笑)

ま、彼も、Yちゃんの気持ちを汲み取る努力が足りなかったねー。

彼もYちゃんみたいないい女逃して、いつか「はっ。」とするよ。

また会う日が来るかもしれないから、手を抜かず、「良い女」のままでねー。

しかし、彼の「和久井映見」って、ちょっと、子供っぽかったねっ。

客観的に聞いてると、笑っちゃうんだけどなーにひひ





Yちゃんは振り出しに戻り、時間とお金と労力をかけ、

取りあえず今年は「美容」に力を入れるそうです。



昨年、半蔵門サロンに見学に来てくださった方から

今年に入ってご連絡をいただきました。


昨年のうちは、


手前どもに入会して頑張ってみよう。

というお気持ちだったらしいのですが、いろいろお考えになって、

ご自分で頑張って婚活してみようと、

話を聞いて、結婚に対して真剣に考えるようになったことと、

時間をとっていただき感謝している。


というような内容でした。


お会いした瞬間から、素敵な女性だと思ってはいましたが、

業者とは言えども、こうして私どもにもご丁寧にお断りの際もご連絡を下さる、

関わった人間に誠実な対応がお出来になる、

すばらしい女性だと、再認識いたしました。


こういう人と人との繋がりを疎かにしない方というのは、

きっと良縁に恵まれるだろうな。



と改めて感ぜずにはいられない出来事でした。


良い伴侶に巡り会っていただけるよう、

陰ながらお祈り申し上げます。




自称「私のことが大好き」な後輩から送られてきた年賀状。







なんと、








写真が、









私とのツーショット写真!!









ふ、フツーは、家族の写真とかじゃないですか・・ねっあせる


でもちょっと嬉しかったです得意げ




半蔵門サロンから、歩いて7分くらいでしょうか?

凄くこじんまりとしている天神様なのですが、凄いパワーを持っています。


それもそのはず・・・・



平河天満宮

http://www.tokyo-jinjacho.or.jp/syoukai/01_chiyoda/1007.html



丁寧に参拝の仕方が書いてありますので、

厳かな気持ちで参拝して参りました。

(八の字に歩いたりして、一人だとちょっと恥ずかしいですがっあせる



さらに恥ずかしいのが、境内の脇ある御神籤を引く時です。

なぜならば、




普通の「おみくじ」と「恋おみくじ」が並んで置いてあるからなのです。




後ろには他の参拝者たちが並んで、

「この人、どっち引くのかしら?」

と興味津々な眼差し。



ま、もちろん引かなくてもいい訳なのですが、

私は迷わず「恋みくじ」引きましたけどね。


ま、案の定、振り返ったら、男性数人が、目をそらしましたけどね。








仙谷由人官房長官が4月の子育てシンポジウムでの講演で、「専業主婦は病気」と発言していたことが、分かった。仙谷氏は同日の記者会見で
「そんな表現をした記憶はない。男性中心社会の固定観念が病気であると、絶えず申しあげてきた」

と釈明した。 幼稚園情報センターのホームページによると、仙谷氏は昨年4月26日、全国私立保育園連盟による「子供・子育てシンポジウム」で講演し、

「専業主婦は戦後50年ほどに現れた特異な現象」

と分析。 その上で、

「(戦後は女性が)働きながら子育てする環境が充実されないままになった。もうそんな時代は終わったのに気付かず、専業主婦という『病気』を引きずっていることが大問題だ」と発言した。

仙谷氏は記者会見で
「工業化社会に入る前は女性は家事労働もし、(男女で)共同作業をしていたが、戦後の一時期、分業体制が固定化されすぎていた」
と持論を展開。
「志ある優秀な女性にとっては日本の社会構造は生きにくい」
との認識を示した。






仙谷官房長官。
おっしゃりたかったことは、よーく分かります。




けれど・・・。
頭がいいから言い方が難しいです。

(↑東大在学中に司法試験合格。10年前に癌で胃を摘出するも今だ元気。)





確かに今の日本は、一部を除き、


お父さんはフルタイムで働き、
お母さんはおうちにいる。
でもどうしても働らかなきゃいけない人は、
パートしなきゃ。
でも子供がいるんだから、四時くらいには帰ってくるでしょ?
もちろん土日はお休みでしょ?


的な、共稼ぎには辛い社会です。

わたくしもその昔、子供を保育園に入れようと
区役所に申請に行きましたら、






あ、空いてないですから。
来月また来て。





と、顔も見ないで言われて、














来月も休みとって区役所来れるくらいなら、
子供預けませんけどっ!!!怒り















って、担当者に暴言を吐いてしまった過去があり・・・汗

(↑そのご丁重なお詫び状を送ったところ、あっさり入園許可が出る。)





保育園や幼稚園を行政で縦に割って争ってないで、
無い財源絞り出すために、扶養控除外したりしてこっそり増税してないで、
働く気満々のお母さん達を、働ける世の中にしてください。














先日英国のウィリアム王子がのケイト・ミドルトン女史との婚約を発表しました。

ケイト女史は中流階級の出身ということと、モデル張りの容姿から「ダイアナ妃」を髣髴させるとかで

英国では、いえいえ世界中で大変なニュースになっています。




なんでも二人の出会いは同じキャンパスであるセント・アンドルーズ大学。

学友として知り合った二人は、大学内で開かれたファッションショーに

モデルとして出演したケイトにウィリアム王子が一目惚れし、

ルームメイトだったこともあり、二人は親密になっていった・・・。




昨今の一連の報道を見る限りでは、さも、ウィリアム王子と

謙虚で清楚なお嬢様との恋は必然のような報道がなされていますが、

実はケイト女史は幼い頃からウィリアム王子の熱狂的なファンだったようで、

セント・アンドルーズ大学も王子が入学することを知って志望したとか。


何とかウィリアム王子の気を引こうと彼と同じ美術史を専攻したり、

大学内のファッションショーでは大胆にも下着姿で登場し、

案の定ウィリアム王子を釘付けにしてしまったというのです叫びビックリマーク


その後運良くルームメイトになったとのことですが、すっかり魅了されたウィリアム王子が

その絶大なる権力を使ってケイトをルームメイトにするなど、訳無いことだったかも?!




そういえば、秋篠宮文仁親王妃の紀子様も学習院時代には

殿下にかなり果敢にアタックされたとかしないとか・・??




ま、ケイト女史も紀子様も、皇族になりたいと強いお気持ちがあったかどうかは別として、

好きな男性の好みを知り尽くして、「一生一緒にいたい。」と思わせる才能たるや素晴らしいものです。


きっとそういう方々には、好きな人だけでなく、他人に自分がどう見えているのかが

客観的に判断でき、かつ、周りへの配慮もまた素晴らしい女性なのだと、

思わずにはいられないのであります得意げ












あけましておめでとうございます。


今日はすばらしい初日の出が見れました。

うっかりして大分日が高くなってからの写真になってしまいましたが・・・


結婚相談所「ウェーズ」のカウンセラーBlog



自宅から見た初日の出。

なんとも神秘的で、形容しがたいものです。



あぁ、ありがたいなぁ。

今年も良い事がありそう。



なんて感慨深く思っていたら、


元旦早々、たくさんのお花をいただきました。



玄関にも


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洗面所にも



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リビングにも


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狭い我が家には置ききれないほどあせる

嬉しい悲鳴です得意げ



今年一年、皆様にとって実りある

良い年になりますように。



今年もよろしくお願いいたします。