JELLY BEANS -2ページ目

let go

始めはみんな手探りで。
誰かの「これよくない?」に
“いーすねっ!”で乗っかって。

創り出す創造は無限大で
定義された“it”は存在しない。
だからキラキラした夢は
誰の手でも奪えない。

未来を指した人差し指が
一昨日の方向に折れ曲がっても
それでもみんな頑張ってる。

私は何を頑張ってる?
私に何が出来る?
What more can i give?


let go

ego?

let go

ego?

let go

ego?

let go. 行こう。行かなきゃ。




にゃんにゃん

人に優しくされて
自分の自己中に泣けたorz

いや、泣けたっす。
まじ泣けたっす。

なんでそんなおっきくて
暖かいんだろう

人が話す何気無い言葉ひとつひとつ汲み取ってさ…もうズルい。

何気無く好きって言った事を
ぜんぶぜんぶサラッとやってのける

後ろから見守っててくれてるけど実は前から引っ張っててくれて、本当は真ん中にいるような人だ。

真似したいな!
いや、真似しよう!

付け根

自分の体調とか状態とか
自分が一番わかってあげられるんだから
自分に問いて素直に行動しよー。

そんで与えられた命の分は
精一杯生きよう。