まー、フジテレビの柔道の放送はつまらんかったねえ。
宣伝(CM)多いし、周辺情報(家族ネタなど)多いし、


練習風景だったらまだしも、
拝み倒しの奥さんが応援していますみたいな。
クソいらねー。


「いいから早く(試合)やれよ」って感じ。


挙句の果ては昭和初期の田舎で、
百姓しているおばちゃんみたいなのが出てきて、
なんかよくわからんインタビュー。


興味ねー。見たくねー。見てないけど。


fashionable Judo girl.
Yawara!の定義って、fashionable Judo girlだぜ。


あれのどこがfashionable Judo girlだよ。
どう見ても、田舎の百姓のおばちゃんにしか見えん。


中村美里のパンチラとかだったら見たいけど、
あれのパンチラ見たいか。
見たいやついるかー?


あっ!あいつ結婚してるんだった。
しかも、子供までいるんだった。
あいつのパンチラ見たいやつも、やっぱいるんだね。
ナムー。


(Yawara!でパンチラシーンがあったので、
中村美里なら適当だろうと思った)

 

そんな家族ネタなんかの周辺情報や、
昔の百姓のおばちゃんなんかいらねーから、
もっと技の解説しろ。


柔道の極意「つくり」「かけ」「投げ」とは何か。
柔道の技はどうくりだされるのか。


どのようなメカニズムで投げられるのかなどの
解説の方が、家族ネタでお涙ちょうだいより全然いい。


あまりにもつまんなかったんで、
NHKBSで女子バレーやってたんで、
そっちの方見ちゃった。こっちの方がよかった。


そんで更に北斗の拳の再放送、
仁星の男南斗白鷺拳のシュウvs.
極星の男南斗鳳凰拳のサウザーをやっていた。

 

こっちの方が、まさに奥義激突で面白かった。

 

他の民放も似たり寄ったりかな。
特に福山?が出ているのは、なんで福山出てるの?


主題歌歌っているからかな、って全然見てないし。
はっきり言って出ているかどうかもわからん。適当〜。

 

結局、その後のオリンピック放送もNHKばっかり。
周辺情報や変なタレントが出て盛り上げようとせず、
簡潔で即試合を見せてくれるからよかった。


さて、この文章を終わるにあたり附則情報としては、
NHKの放送では、美人女子アナが司会をやっていました。
特に杉浦友紀アナは、美熟女でよかったですねー。


あっ!これも周辺情報か滝汗

 

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳

あー、スッキリした。

今日松江城に思わず行きたくなって、
松江城の雄姿を壮観していたら、

 

ギャル3人が、
「こっち向きしたら、ナントカって
キャラ出るよ」。


みたいなことを言っていた。

おそらくポケモンGOを
やっていたのだろう。

 

「お前ら何しに来てんねん。
ゲームしたいんだったら、他行ってやれ」
と思った。

 

まさに場違いだ。

 

修学する気の無い修学旅行の生徒が、
ワイワイ騒いでいる、

 

カップルがデートで来ているなども、
若干場違い感があり気分を害するが、

 

それでも観光の大義名分あるので、
仕方がない許容範囲だ。

 

しかし、ポケモンGOは観光が目的ではなく、
ゲームをすることが目的なので、
方向性が全然違う。相容れない。

 

観光はその土地の風景、史跡、風物、文化などを
見て回ることが第一義でしょ。

 

だから、前の記事にも書いたが、
観光地や元々人がたくさん集まる場所でなく、

 

被災地とか、財政破綻した夕張市とか、
とにかく人がたくさん来て欲しいところに、
なんかよくわからんオバケを出現させるべきだろ。

 

ちなみに、第一義には仏教の最高の真理という意味もある。

というわけで、仏教推奨書なら

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳

なーんか各地でポケモンが出ないように、

要請がされているみたいですね。

 

「やっぱりな」って感じですね。

 

そりゃあ、やっぱり電車乗り場で、

歩きスマホ、危ないでしょ。

 

本人が線路に落ちて電車へGOで、

死ぬ分には一向に構わないけど、

 

ぶつけられて落ちて死んだなんて、

しかも原因がポケモンだなんて、

死んでも死に切れないでしょ。

 

他にも路上でぶつかって

傷害事件になったり、

 

女性がポケモンを取得するときに

「カシャッ」と写真を撮るような音がしたらしく、

無断撮影されたと思った男が、

その女性を暴行したとか。

 

もう、まさに”キラワレもん”へGOですね。

 

王様の耳はロバチェフスキー、ボーヤイの耳