どーも、おばんです。
新聞学科2年のともちかです。姓を平田といいます。ともちかが名字だと思っているひとが相当数存在しますね。
針生さんから回ってきました。
メールまで来ました。
「かかねーとあのこと言うぞ」
さて、僕は今まで番発ブログでまととな記事を書いたことがないので(事実今回も「つぎともちかに回します」と書いてまた自分で書いてそれを永遠にループさせてやろうかと思ったのですが)、やめてふつうに書くことにしました。
僕は未だにビープロでは珍品がられているので、僕という人間が分かっていない方が9割くらいおられると思います(コミュニケーションのむずかしいところですね)。
さて特に脈略もなくベタに家族の話でもしますと、
僕の母親は息子がこつこつ築き上げたドミノを「えいっ」と言って這いつくばった彼の目の前で爪先で倒して泣く姿を見ながらケタケタ笑うような最低な人だったので、倒れゆくドミノのように彼がその後いかに屈折した人生を送るかは想像に難くなかった訳です。
ちなみに彼女は「ともちかって言いにくいよね」という理由で僕のことを「ぽぽどん」と呼びます(もともとはお姉ちゃんを「どんぐり」僕を「みかん」に本気でしようとしていた人物です。昨今のDQNネームよりもひどいですね、)。
また四六時中「にゃあー」とか「ぷるるる」とか奇声を発しているので思春期の時は友達に見せたくないものNO.1でした。参観日のプリントは常に机の中でジェントリーウィープスしてましたね。
最近ではなぜか奇声を嫌がっていたお姉ちゃんにそれが感染しています。oya? つぎは…
ちなみにお姉ちゃんは元バックパッカーかつ熱烈なインド愛好家で、現地で変に感化されたのか鶏肉と魚は食うのに豚や牛は食わんというエセベジタリアンです。インド好きが高じてか、インド人と付き合っております(こいつがまたヤなやつなんです)。
そしてそれを広大な器で包み込むのが我らが父です。平田家の宇宙です。彼は中国の砂漠を歩いていたら銃弾が顔を掠め気づいたら軍隊の演習地の中にいたといううっかりさんです。自分のことを話さないのでとてもミステリアスな男ですよ!
はー
長々と気づけばこんなじかん…もうやめましょう
さあつぎは誰に回しましょうか。しぶい人選がいいですね。
1年ねらい撃ちで
青木ももこ
下山くん(あってる?)
なちゅん
だな。マニアックなセレクト。
おやすみなさい