今日、何気ない気持ちで友人のmixiの日記を見ていると、とてもいい言葉を見つけた。
その日記は20歳を迎えた友人が誕生日にコメントをくれた友達への感謝と、これからの決意を書いていた。
その中に
人との関わりのなかで、
誰かと時間を共有すること
誰かに非日常な空間や時間をプレゼントすること
誰かの想いの中に自分がいれること幸せが今の自分の生きがいで
自分じゃない誰かがいてくれるから私は日々楽しく生きていける。。。
深いなぁ、と思ったわけで。
それは置いておいて、自分の春休み並びこれからの目標を書き、確認したい。
●自分自身を磨く(キャプテンとして、大学生として、人として)
1、キャプテンとして
まずはサークルのキャプテンとして、夏からやってきたが、まだまだ未熟である。夏の代替わりまでに、自分がキャプテンでよかったと自他ともに思えるような代表をめざす。そのためには頼れるキャプテンではないとならない。まず最終的な判断を迷わないこと、怒らないこと。
後者は例外的になれ合いをさけるために怒る必要はある。キャプテンとして、怒りたくはなくても全体のために怒ることは必要であるし、また進んで嫌われ者になることも大事である。また相談しやすく、一緒にいて楽しい存在であること。人の悪口は言ってはならないし、楽しくしている時と真剣な時のメリハリは大事に。自分のカラーを出していき、とやかく考えすぎない。
飯やら遊びやらは積極的に誘う。また怒ることは誰にでもできるが、許すことも大事である。自分も楽しく、皆も楽しいサークルへ。
そしてバスケをもっとうまくなる。これまで自分が生きてきてもっとも真剣に取り組んできたバスケとかかわれるのもあと少し。集大成としての春の連盟のために技術の向上を図る。
そのためにまず痩せなくてはならない。また、シュート力の向上、足のけがの完治、ハンドリングの向上。そして他人のプレーをよく見て、盗み、また自分に求められるプレーを理解する。
2、学生として
今年から就活も始まるので、社会に出るための準備をしていきたい。
言葉遣いであり、漢字の読み書き、字をきれいにかくことなど
また一般教養、社会の常識の習得
バイト、サークル、読書、実体験を通して学べることは学ぶ
わからないことはすぐ調べる
大学生にしかできないことをする
いろんなことにものしりになる
そして三田から積極的に出て、より関西のことを知るべきである
せっかく関西にいるのだから関西のことを知る
多趣味である
メディア系の勉強、歴史、英語、倫理学など興味のあることは勉強する。
家の掃除、身の回りのことはきちっとする
3、人として
人として人のことを尊敬し、認める心を持つ
いい意味での負けず嫌い、自己主張を出していく
些細なことも全力で取り組み、まじめな人を笑わない
ネガティブにならず、頼り、頼れるひとになろう
いろいろな人の話を聞き、ゆめを語れるようになろう
すべてのことをさきまわしにしない
これから僕は
いろんなことを自分の足で体験し、それをなんらかのかたちで表現できる人になりたい。
龍馬伝で龍馬がするように、いろんな人の話を聞き、いろんなものと出会い、興味のあることは徹底的に追及していきたい
多くの人とふれあい話を聞く
県外、屋外、国外に出る(閉鎖的にならない)
本を読み、いろんなひとの考えを吸収する
情報を集め、それをひとに説明できるようになる
バイトからまなぶ
英語学ぶ
料理、音楽などを作る
早起き、読書
これらは広い世の中を知るため、自分を知るための目標である
