セレッソ大阪 ときどきJ たまに他スポーツ -26ページ目

セレッソ大阪 ときどきJ たまに他スポーツ

セレッソ大阪をメインにJリーグについて書いていきたいと思います。たまに他のスポーツについてもやりたいと。

FW編でーす!

No.9 永井 龍

セールスポイントは笑顔
ファンサービスはチーム一との声も。オーストラリアでの修行を経て帰ってきた昨シーズンは、後半戦から主力として頑張っていた。そう、頑張っていた。頑張っている事は伝わるんだけどもう一歩なんだよなぁ。
運動量あるし、守備も頑張るのであとは、決定力だけ。


No.10 ディエゴ・フォルラン

世界の得点王
昨シーズンは、鳴り物入りで入団しセレサポの胸をたかならせた。しかし、終わってみれば「おもてたんとちがーう」という結果に。残留争いの中、大熊根性サッカーでは、完全に居場所をなくし、モチベーションも急下降。世界のスターにとっては、厳しいシーズンとなった。なんだかんだ契約は今年夏まで更新。その経験値は素晴らしいものなので、なんとかしてチームに還元してほしい。
じゃないと半年3億がぁ~


No.18 カカウ

昨シーズン途中より加入の元ドイツ代表
残留争いの切り札として加入をするも、シーズン終盤は大熊根性サッカーの中でスタメン落ちとなった。
途中加入で5ゴールだが、そのほとんどがJでは見られないようなゴラッソ。浦和戦、仙台戦のゴールなどサブイボものだ。
契約は夏までだが、フルシーズン見たい。



No.20 玉田 圭司

名古屋より加入のベテランストライカー
近年は怪我がちだが、実力は折り紙つき。元日本代表でもある。もんじゃ焼きの店も出してる。
たまちゃんといえば、W杯ブラジル戦でのゴラッソ。
セレッソでも素晴らしいゴールでJ1に導いてもらいたい。




FW登録は、以上の4名。フォルラン、カカウ、玉田が軸となるだろう。ただ、3人ともベテランなので1シーズンを通してのフル稼働は見込めない。
龍は、J2の舞台で結果を出せないと…



今年はJ2で戦うわけだが、戦力の大幅ダウンはなし。J2の中ではトップクラスの戦力は整った。

目標は、優勝しての昇格。
言い訳は、許されない。
優勝しての昇格!