yusuke hanedaのブログ -13ページ目

yusuke hanedaのブログ

ブログの説明を入力します。

こんばんは。

今日は新しい職場へ初出勤でした。

なにもしてないのに、気が張っているせいか
ものすごく疲れました。。。

やっぱり人は、

“何をしたか”

よりも

“どんな気持ちだったか”

の方が身体に及ぼす影響は大きいのだなと感じました。

明日から実務に入っていくわけですが、
ちゃんと成果を出せるか心配になるわけです。

「以前やっていた仕事とはいえ、違う会社で
同じような結果を出せるだろうか?」

と思うわけです。。

「仕事をデキる人になりたい」と思うわけです。。

「仕事はデキる人になりたいけど、
デキる人は何をやってもできるし
デキない人は何をやってもデキないんだよ。。。」

と思って方がいると思います。

私はそのとおりだと思っています。

仕事は才能ではなく、どのように取り組むかを
知っている人が成果を出せるのだと思います。

「そんなことを言っても、どんな風に取り組めば
デキる人になれるんだよ。。。」

そんな声が聞こえてきそうです。

これさえやれば、今よりも成果が出るあるコツを
お教えしましょう。

それは、、、

「第2領域で仕事をする」

です。


。。。

「第2領域って何?」

って思われた方が多いと思います。

この言葉は「7つの習慣」という本の中で
使われている言葉です。

簡単に説明すると

「急ぎではないけれども目標達成のために
やらなければいけないこと」

のことを指します。

仕事をしていると、ついつい緊急性の高い仕事を
していて1日が終わってしまったりしませんか?

「1日忙しく過ごしたのに、何も仕事が片付いていない・・・」

なんて経験はありませんか?

それは、重要ではない緊急性を仕事ばかり
やってしまったからなのです。

仕事のデキる人は、緊急性の仕事さえも
緊急性がでそうなことを見据えて第2領域で
仕事をしてしまうため、つねに第2領域で
仕事をこなすことができるのです。


この、第2領域は大前提として
「明確な目標を定める」
必要があります。


つまり、

“明確な目標をしっかりと持った人が
仕事で結果を残せる”

ということなのです。

もし、仕事で思い通りの結果を残せていない人で
明確な目標が言えない人は、今すぐ自分の目標に
ついて考えてみましょう。

明確な目標ができれば、それに向かって計画をすれば
自ずと結果は出るはずです。

では!