11月19日
ふつ~のバスにのってひめゆりの塔を見学。塔、小さい。館内のスクリーンで流れていた元ひめゆり学徒さんたちのインタビュー、インパクトありすぎ。見入ってしまう。
徒歩で沖縄本島最南端の喜屋武岬へいこうと頑張る。が、なかなか着かない。脚が危うい状態になりかけた頃、親切な夫婦がトラックの荷台にのっけて連れてってくれた。ありがとうございました!
その後は再びバス。鍾乳洞を見学。思ったより楽しめた。地球ってすげえ。
11月18日金曜
朝、タクシー車内でクリニックの場所が移転していたことが判明。タクシー運転手さんに電話を代わってもらい、連れていってもらう。親切な運転手さんだった。九時の約束だったが8時半頃到着。そこでは院長と10分程度話し、職員らとも会話した。その後タク シーで系列のクリニックへ移動。職員と軽く話した後、院長と長時間にわたる面接。そこで聞かれたことは多岐にわたる。防衛機制、治療で役にたつ防衛機制、疑問を感じる心理療法、関心のある心理療法。虐待やDVの事例に関して自分ならどう対応するかも聞かれた。警察や保健所や児相には通報するか否かなど。締めはカウンセリングのロールプレイ。これはあまりうまくできなかったと後悔している。移動時間も含めると合計2時間半におよぶ面接だった。
終了後はホテルに戻りモノレールで首里城までいってみた。首里駅すぐの店で食った沖縄そば、あれはうまかった。
夕方、初めてソープランドにいってみた。相手をしてくれたのは細身の30代前後の女性。マットで射精をしてしまい、挿入にはいたらなかった。ちと無念。
夜は国際通り沿いの『ていだ』という店で食事をした。後でわかったのだが、なんとその店に適応指導教室の生徒Kちゃんがいたらしい。帰ってから、「先生、いたでしょ?」と言われたのだ。声をかけてくれればよかったのに!
11月17日
学校カウンセリング特論の授業が終わった後、すぐに羽田空港へ向かう。急遽、沖縄のクリニックに面接 にいくことになったのだ。飛行機にのるのは久しぶり。一人でのるのは初めてだ。
無事就いてハイパーホテルにチェックイン。明日の面接の前に場所を確認しておこうとするも結局見つけることができず断念。気になるあの子とちょっとメールができてちょっとハッピーな気分になった。
11月13日日曜のおれ
論文とにらめっこ。12月の題目提出までに8割書き終えておくくらいの気持ちで臨みたい。
夕方からはファイティングバッグを蹴り、叩く。グローブ着用。今日はパンチ主体でやってみた。パンチは速くなっているような気がする。が、両腕を挙げてガードの構えを取り続けるのはかなりしんどい。腕が疲労してどうしてもガードが下がってきてしまうのだ。練習を続け、筋持久力をアップさせていかなきゃな。なんだか課題がでてくると燃えてくる。やっぱりスポーツは楽しい。
本日のアロマはレモングラス。
11月11日金曜
今日は11名。それを二人で相手するのだからたまらない。
最近、自分は学校現場に向いていないと思うことがある。もちろんやってやれないことはないが、うんざりすることが多いのだ。その筆頭はバカ親。親になるには未成熟な方々ばかりだ。そして、本人らには決して言えないことではあるが、下流階級に属する人々ばかりだ。金がない。ゆえに余裕もない。「もうどうしようもないので、こちらでよろしくお願いします」なんてほざく親もいた。ちなみにここにきてる子の半数以上は親が離婚してる。