こんばんは















今日は息子のちっちゃなあんよのお写真を目がハート



















今日はただの愚痴ニコニコ



















最近涼しくなったので、息子と1日2回以上は散歩へ出かけます


















機嫌がよければベビーカーで、あまりよくなければ抱っこ紐で、スーパーへ行ったり駅の近くへ行って電車を見たりしています
















そんなある日、抱っこ紐でスーパーへ出かけました















買うものも多くなく、息子も抱っこ紐で寝そうになっていたので














割と穏やかに買い物を終え、歩いていたところ




















車も通らず、道もかなり広いのに前からおじさんがけっこうな勢いで歩いてきました



















避けようと右へずれたところ















おじさんも直前で右へずれてきて

















どんっ
















と、けっこうな勢いで肩にぶつかってきました





















息子を抱いていたので、咄嗟に息子を庇い結果私の肩にぶつかりましたが

















わたしが庇っていなかったらもろ息子にぶつかっていました

















後ろを歩いていた方にも、














大丈夫だった?














と、声をかけていただき
















あ、わざとぶつかられたんだ















と気づき、急にお散歩が怖くなりました
















よく抱っこ紐は急に外してくる人がいるから、抱っこ紐の上に上着を着たりリュックを背負ったほうがいいというのを見ましたが
















正直私はそんな人いる?程度で考えていました















ただ、今回の件で急に怖くなり
















まだ歩いたりもできず、自分のことを自分で守ることができない息子なので、私が守らなければ息子が怪我をするようなことが起きてしまうのではないか















そう思うと、すれ違う人みんなを注視して歩くようになってしまいました


















その日の夜














仕事から帰宅した旦那に、こういうことがあって怖かったという話をしたところ

















旦那「へーー変な人もいるんだね」















旦那「今日さ〜◯◯があって〜…」



















と、すぐに自分の話へシフトチェンジ

















私ぷっつーーーーーーーん




















私だけの話ならともかく、2人の息子が危なかったって話をしているのですが不安














私がぶつかられて怖かったのではなく、息子が危険な目にあったから怖かったのですが不安















もうちょっと興味持たない?



















けっきょく、夜な夜な1人でChatGPTさんに相談しました
















はあ
















旦那は仕事が大変なときも家事育児に協力的だし、
















助かってる部分がとてもたくさんあるのですが

















こういうことがあると、急に孤独を感じてしまいます



















昔から自分の話をするのがすごく好きなタイプだったので















私の話で内心興味ないことはさらっと流してすぐ自分の話にシフトチェンジすることはあったのですが
















私のことで興味ないのはもう全然いいのですが(出産前はちゃんといじけてました指差し)




















息子のことでもそうなるかね?


















ただ、これって人によっては














じゃあどうしろと?
















警察にでも連れて行けばええんか?















という考えになってもおかしくないのかなとも、思うのですが


















ザ文系脳のわたしは、この話をすぐに終わらせて自分の話を始めた旦那にとってもイライラしてしまいしまた





















もう少し頭が冷えたら、自分の改善すべきだった点を考えてみて、冷静に旦那に話してみます




















以上、ただの愚痴でした

















今日も息子愛おし〜