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一回他人から認識された“自分”をどう変えるか

【今日のフォーカス】


☆一回他人から認識された“自分”をどう変えるか

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前回お話した内容の続きになりますが、一度自分のことを他人から
「○○な人」と認識されたものを、どう変えていくかについて述べて
いきたいと思います。


もちろん、すぐに“効く”薬があるわけではありません。
あればいいですけど。。


その前に、自分がどう相手に認識されているのか、を知る必要があり
ますね。
そして、それは自分にとってプラスであるのかマイナスであるのかの
判断も。


もし仮にマイナス要素として働きそうだと判断した場合、どう行動す
ればよいのか。


まず大切ななのは、その“マイナス要素”を忘れることなのではない
でしょうか。
つまり、その“マイナス要素”をプラスに変換しようとしないこと。


たとえば、学校の勉強で「数学が苦手」だとします。
その苦手な数学をできるようにする努力よりも、得意なものを更に磨
く努力の方が遥かに楽であり簡単です。


「それではいつまで経っても苦手な数学が克服できないじゃないか」
と思われるかもしれませんが、この例えを先ほどの話に戻すと、
“自分の一番良い部分を伸ばす”ことに力を向けるということです。


人は、一番印象に残ったものが深く脳裏に刻まれるものです。


そして、それ以外のものは次第に薄れていきます。


ですから、“マイナス要素”をプラスにしようとせずに、自分の一番
良い部分を伸ばすことによってその印象を新たに相手に植え付け、あ
とは自然に“マイナス要素”が消えていくのを待てばよい、というこ
とになります。


それまでには多少時間がかかるかもしれませんが、それをすることに
よって自分自身も磨かれることを考えれば、一挙両得、ということに
なるのではないでしょうか。


別に“マイナス要素”がなくても、心がけていきたいことですよね。



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【今日のまとめ】


■まず自分がどう相手に認識されているのかを知り、それは自分にとっ
てプラスであるのかマイナスであるのかの判断を行う。


■もし仮にマイナス要素として働きそうだと判断した場合、その“マイ
ナス要素”を忘れること、つまりその“マイナス要素”をプラスに変換
しようとしないこと。


■人は、一番印象に残ったものが深く脳裏に刻まれるものです。
そして、それ以外のものは次第に薄れていきます。


■したがって“マイナス要素”をプラスにしようとせずに、自分の一番
良い部分を伸ばすことによってその印象を新たに相手に植え付け、あと
は自然に“マイナス要素”が消えていくのを待てばよい。

“人からどう認識されるか”を考える

☆“人からどう認識されるか”を考える

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前回に書いたことなのですが、「自分が他人からどんな人間として認
識されているか」ということを知ること
そしてそれを意識的に変えることができるスキルは非常に大切です。


まず、「どんな人間として認識されるか」の多くの部分は、初対面で
の印象、初仕事での評価によるのではないでしょうか。


この部分で躓いてしまうと、それを変えるのには多くの時間と労力を
要することになってしまいます。


もちろん、人を欺くような小手先のやり方は論外ですが、そうではな
く、たとえば初対面の人に会うときには“笑顔・肯定的な言葉”、
これを心がけるだけ“好印象な人”と認識してもらうことができます。


“肯定的な言葉”とは、“否定的な言葉を使わない”。
つまり、「忙しい・疲れた・大変」などの代わりに「お陰さまで・有難
いことに」などのような言葉を使うことです。


ついつい発してしまいそうな言葉ですが、これを心がけているだけでも
自分自身がまず肯定的な発想・思考を持つようになり、それが一緒にい
る相手にも伝播して、「また会いたいな」と思わせる力になるのです。



そして、“初めて仕事をする”場合には、その時点で自分の持っている
力の120%を出し切るように心がけることです。


結果として120%出なくてもいいのです。


そう心がけることによって、70%なものが80%になり、80%のも
のが90%になるのです。


“100%”を達成するのはなかなか難しいことです。
そして、目標を100にしてしまうと、それ以上には行かないものです。


ですから120%なのです。
120%と目標を高く持つことによって、ボトムが上がるのです。


これをすることによって、実はオマケも発生します。
自分では思ってもみなかった評価を得たりします。


たとえば、「この人は細かいところまで手を抜かない人だ」や「この人
は時間より早く仕事を仕上げる人だ」などなど。


これが次の仕事に結びつく鍵になっていくのです。


ですから、“初対面”“初仕事”で相手にどう自分が認識されるか、と
いうことに意識を向けることはとても重要なことなのです。



では、一回認識されてしまったものをどう変えていくか?
については次号で述べたいと思います。




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【今日のまとめ】

■「自分が他人からどんな人間として認識されているか」ということを
 知ること、そしてそれを意識的に変えることができるスキルは非常に大切
 です。

■「どんな人間として認識されるか」の多くの部分は、初対面での印象、初
 仕事での評価による。

■初対面の人に会うときには“笑顔・肯定的な言葉”、これを心がけるだけ
 “好印象な人”と認識してもらうことができます。

■そして、“初めて仕事をする”場合には、その時点で自分の持っている力
 の120%を出し切るように心がけることです。

■120%と目標を高く持つことによってボトムが上がり、自分では思って
 もみなかった評価を得たりします。

■これが次の仕事に結びつく重要な鍵になっていきます。

予感への投資

【今日のフォーカス】

☆予感への投資


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「自分への投資をしなさい」という言葉はよく耳にしますが、みなさ
んは今現在何かをされているでしょうか。


この“自分への投資”にも、時間的投資や金銭的投資など様々ありま
すが、今日はちょっと変わった分け方をしてみたいと思います。


それは、“具体的な目的のある投資”と“予感に導かれた投資”の二
つです。


“具体的”な方はおわかりのことと思いますので、“予感”の方をお
話ししたいと思いますが、たとえば今過去を振り返ってみて、「あぁ
あれをやっておいて良かった」と思うことや、その時点では繋がりの
なかった事同士が、あることをきっかけで突然繋がって意味を持つよ
うになった、というような経験はないでしょうか。


これは“潜在意識”の中で成長している自分の“ある心”が無意識の
うちに“必要”なことを自分に働きかけて行動させているのです。


もしこれを意識的に行うことができたら、より高いレベルの結果を得
られることになるのではないでしょうか。


では、どうしたらそれを行うことが可能になるのか。


それはある種の“予感”に敏感になることです。
そしてその“予感”の示すものを行動に移すことです。


予感というと、なんだかちょっとあやしげな風にも取られがちですが、
たとえば、「何気なくTVを見ていて気になった事柄」や、「本屋で
なんとなく目に留まった本」、などあると思います。


それらは決して意味のないものではなく、潜在意識が意識上の自分に
働きかけている徴なのです。


そして、人は自分が思っている以上に能力を持っています。


自分を信じて、自分の予感を信じて、それに投資をしてみる。
それが未来の自分への最大の投資になるのではないでしょうか。



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【今日のまとめ】

■“自分への投資”には金銭的投資や時間的投資以外に、“具体的な
投資”と“予感への投資”という二つの分け方がある。

■“予感”とは、潜在意識の中で成長している心が、生活の中で気に
なった事柄や言葉などの形として意識上の自分へ働きかけてくるもの。

■人は無意識にも将来的に必要となる事柄を選択して行っているが、
それを意識的に行うことによってより高いレベルの結果を生み出すこ
とができる。

■それは、“予感”に敏感になり、その示す事柄を行うことである。

まず自分から人に与える


【今日のフォーカス】

☆まず自分から人に与える

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よく、「自分にして欲しいように相手に対して行動しなさい」
という言葉を耳にしますよね。

何かに失敗して弱りきっている時、ちょっとした心配りのある一言に
とても勇気づけられたり、救われたりするものです。

そして、きっとその人のことは一生忘れないでしょう。
何かあった時には今度は自分が助けになろう、と思うものです。


そういった人の気持ちは自分の“心の預金”になります。

この“心の預金”が多ければ多いほど、自分の見えないサポーターを
たくさん持つことであり、“人脈”へと発展していく芽にもなります。

ビジネスにはこの“人脈”というのが大きな力を発揮します。

かといって、始めからそれ狙いではいやらしくなってしまいますから、
そんなことはどこかに置いておいて、“心の預金”を増やすことを心
がけること大切なのだと思います。


ではその“心の預金”を増やすためにはどうすればいいのか。

簡単ですよね。

自分から行動すればいいのです。

困っている人を探すのではなく、今自分が持っているもので人に与え
られるものはないか、を探すのです。

「私には何もないわ」などと思わないでください。

人の数だけ人生があれば、人の数だけ違った経験があるのです。

自分だけしか経験していないようなことが必ずあります。

あるいは、自分だけの経験はなくても、経験していない人にとっては、
それがとても有難いもであるのです。

自分の周りを見回してみてください。

きっと誰かの役に立てる何かがあるはずです。

あとはそれを行動に移すだけです。


その積み重ねがいつかきっとあなたの最強のサポーター“心の預金”
になって、人の何倍ものパワーを発揮することができるようになる
でしょう。




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【今日のまとめ】

■人は自分が困った時に助けてもらった人のことは忘れません。

■その気持ちがあなたの“心の預金”になります。

■そして“心の預金”は“人脈”の芽にもなります。

■“心の預金”を増やすためには、自分が持っているものを自分から
 人に与えるように行動することです。

■その積み重ねがあなたの最強のサポーターとなり、ビジネスの現場
 で人の何倍ものパワーを発揮する源になるでしょう。

自分」に幾つもの役割があることを認識することによる効果

【今日のフォーカス】

☆「自分」に幾つもの役割があることを認識することによる効果


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人はこの世に生まれ落ちた時から、すでに幾つもの役割を持っています。
子供としての役割、孫としての役割、兄弟としての役割、など。


そして、小さな子供の社会から大人の社会に出た時から益々その役割は
増えてゆきます。


会社の部下として、あるいはチームの一員として、あるいは地域社会の
一員として、あるいは結婚すれば夫として、妻として、子供ができれば
父として、母として、など。


一人の人間の中に、様々な社会との接点があり役割があるのです。



「今自分は、“何の役割”として動いているのだろう?」ということを
自覚することによって、目的を持ってその役割を効果的に果たすことが
できるようになります。

と同時に、一日の時間配分を“役割”という視点で見ながら予定を立て
ることによって、客観的に自分を見つめることができるようになります。


すると、もしかしたら何か一つに没頭するあまりにおろそかになっている
ものが見えてくるかもしれない。
足りない、と気付くものがあるかもしれない。
あるいはやり過ぎ、と気付くものがあるかもしれない。


なんでもバランスが大切なように、“役割”のバランスも大切なのです。


バランスが取れているからこそ、精神的に安定して仕事に打ち込め、家族
を大切にし、自分の成長にも意識や時間を向けることができるのです。


そしてすべての役割は繋がっています。
それぞれの役割を意識することによって相乗効果が生まれ、より密度の
濃い“役割”としてのパフォーマンスが生まれます。



一度紙に、“自分の役割”と“その役割として果たしたいこと”を書いて
みるといいと思います。


前回のメールの内容とも重なりますが、一日の時間の使い方が変わったり
短縮できるものや、増やすべきものが見えてくるに違いありません。



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【今日のまとめ】

■一人の人間の中に、様々な社会との接点があり役割があります。

■「今自分は、“何の役割”として動いているのだろう?」ということを
自覚することによって、目的を持ってその役割を効果的に果たすことが
できるようになり、一日の時間配分を“役割”という視点で見ながら予定を
立てることによって、客観的に自分を見つめることができるようになります。

■また“役割”にはバランスが大切です。

■そしてすべての役割は繋がっています。
 それぞれの役割を意識することによって相乗効果が生まれ、より密度の
 濃い“役割”としてのパフォーマンスが生まれます。

“期限”という感覚

【今日のフォーカス】

☆“期限”という感覚


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どんな“仕事”にも“期限”というものが必ずあります。
普段それを意識しているいないに関わらず。


そして、ビジネスの現場から離れていると次第に薄れていってしまう
のも、この“期限”という感覚です。


具体的にどういうことかというと、
“期限までの時間の使い方”を意識出来る感覚。

たとえば、一週間後までにプレゼンの資料をまとめ上げなければなら
ないとして、どのように時間配分をしていくか、ということです。

一番良いのは、時間を遡ること。

つまり、一週間後にこういう状態になっていなければならない、とい
う完成イメージを描き、そこから逆算してその前段階、前々段階、と
いうように予定を組んで行くことです。

まず“ゴール”を決めて、スタートラインに向かって逆に歩いてくる
感覚ですね。

そして、スタートをしたら自分で作った予定をに従って動くわけです
が、予定通りに進まないことも多々ある、というよりもそっちの方が
多いくらいだと思います。

その時に再び、現在位置をスタートラインにして先ほどと同じ作業を
繰り返す。

また予定がずれてきたなら更に繰り返す。

これをやることによって、体で時間感覚を覚えることができるように
なります。


これは“期限”のとりたててない事に応用しても、時間の有効活用に
役立ちますので、是非実践していただければ、と思います。


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【今日のまとめ】

■“期限”という感覚は
 “期限までの時間の使い方”を意識出来る感覚。

■その感覚を磨くために一番良いのは時間を遡ること。

■まず“ゴール”を決めて、スタートラインに向かって逆に歩いてくる
 感覚ですね。

■予定がずれてきたら、今いる場所をスタートラインにして同じ作業を
 繰り返す

■これをやることによって、体で時間感覚を覚えることができるように
 なる。

仕事に強いとは?

【今日のフォーカス】   ☆仕事に強いとは? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今日は、そもそもこのメルマガを始めようと思ったその根っこの部分を お話ししたいと思います。


■「仕事に強い人とは?」と聞かれてどんな人を思い浮かべるでしょうか。  

ある人はストレートに「仕事の出来る人」を思い浮かべるかもしれません。  

ある人は「スキルを持った人」を思い浮かべるかもしれません。


■でも、私の思う「仕事に強い人」とは、どんな分野であっても、  どんな土俵に立っても、

自分の能力を最大限出せる人だと思うのです。


■ではどうやったら自分の能力を最大限出せるのか。


■それは「仕事」というものの根幹を成すものを知ること、  別の言い方をすれば、

あらゆる仕事における必須要素の最大公約数を  見つけること、だと思うのです。  

そして、それを身につけること。

 「それがわかったら苦労はないよ」という声が聞こえてきそうですが、、  

そんなに難しいことではありません。


■“常に本質を見ようとする習慣”と“素直な心”と“ポジティブシンキング”   です。  


■常に本質を見ようとする習慣があれば、どんな分野においても骨格と全体像を  

把握することが出来るし、自分の位置もわかる。  自分の位置がわかればやるべきことも見えてくる。


■素直な心は、物事をありのまま見、ありのまま受け入れることが出来、  自己成長の糧となる。  

人との繋がりもスムースになり人脈が広がり人望も得ることが出来る。


■ポジティブシンキングは、たとえ逆境に立たされたとしても、これは自分が  成長するために必要なものだと捉えることが出来、感謝の気持ちさえも持つ  ようになり、すべてのものを生かすことが出来る。


■この三つを身につけることが出来れば、「仕事」は苦しいものや大変なもの  である、

という既成概念に捉われることなく、自分を発揮する楽しいもので  あると思えると同時に、

自分への期待感に溢れたものになり、 「仕事に強い人」になった自分がそこにいるはずです。  


■今の時代は消費動向の移り変わりが激しく、  仮に今景気の良い分野でも数年先はわからない。  

逆を返せば、常に新しい産業の生まれるチャンスの時代でもある。  

だからこそ、「仕事に強い人」でいることが大切だと思うのです。


そんな時代をどう捉えるか。


大変な時代だ、と思うか。  


それとも、「ビッグチャンスだ!」と思うか。

 

あなたはどうですか?

今を変えたいなら

初めまして。

皆さんは今の自分に満足していますか?

今の仕事に、収入に満足していますか?


今を変えたい、
もっと自分を磨きたい、
もっといい仕事をしたい、
もっといい収入を得たい、
そう思いませんか?

そのためには、やはり“仕事に強い人になる”ことだと思います。
そして、“ビジネス感覚を磨く”こと、“人間力”を強くすること。

私もその一人ですが、今まで私が体験してきたこと得てきたことで
何か気付きになる、ヒントになることがお届け出来たら、と思います。


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【今日のフォーカス】

-意識をなりたい自分の姿に1日10回は向ける-


■「人はなりたいと思った人になる」とよく言われます。

■もしかしたら、そんなことはわかっているよ、と思われるかもしれません。

■でも、人間は忘れっぽいのです。

■そして無意識に行動している時間の方が圧倒的に多いのです。
 一日の自分の行動を振り返ってみてください。
 朝起きて、顔を洗って、歯を磨いて。。
 すべて習慣化され、無意識に行っていると思います。

■そしてもう一つ、「人は心の向いている方向に進む」という習性があります。
 車の運転をされている方ならよくわかると思いますが、意識の向いている方向に
 無意識にハンドルを切っていると思います。

■ですから、意識的に“なりたい自分の姿”を心に思い描くことによって、
 無意識の自分(潜在意識)をコントロールすることが可能になるのです。

■これは過去を振り返ってみると思い当たることがあると思います。

■出来れば紙に書いて、いつも目の届くところに貼って、声に出して読む。
 これを一日に最低でも10回行うことによって、1ヵ月後、3ヶ月後、
 半年後のあなたの姿はきっと違ったものになっているはずです。

■まずはスタートとして、自分の“なりたい姿”を鮮明に思い描くことから
 始めてみてください。

■まだ“なりたい姿”が見つかっていない人は、「変えたい」と思う部分を
 「変わった」姿にして思い描いてみてください。


皆さんの明日が今日より一歩でも前進したものでありますように。