はい!
人生初のゴルフ!!!
の打ちっぱなし。

いやぁ~

意外と簡単だったね!!!
って言うのは嘘で、すっげぇ難しかった。
って程でもないけど、難しかった。

飛ばないのよ。

しかも野球打ちになっちゃうし。

ということで実況中継

精神集中
この儀式こそまさに求道者の定め

ふりかぶって
さぁふりかぶってぇぇぇぇぇぇぇっぇぇ

すたんすひらいています
野球のフォームだったら、外角低めを上手くとらえてんだけど...

長嶋茂雄
ないすばってぃん!
みんなに茂雄とよばれました!!!

ということで、当りはするんだけど、とばないのよね~~

んで、こんな人と一緒に...

神宮のマスコットではありません、スターの監視役です。

そしてこんな人に教えてもらいました!
くりちゃん
ジョイトイではありません。取引先の人です。別にヘソを出したい訳ではないようです。

んでもって、俺の目標はコレ


だからどこさわってんのよ
そうね、ヒップがねもうちょっとね、コウ...クィッっと
そんでね
どこさわってんのよ
そうそうその内股がこう、なんていうかね、すぅぅぅっと
う~んマイルド!


って、無理だな。女性と手もつなげないのに。
俺が去年の最後の方で気がついた事、

ミュージシャンであろうが、社会人であろうが、サーファーであろうが、
常に自分を表現し続ける事。

それがなんであれ「自分」を表現し続ける事!

忘れてた!!



一々ロジカルにものを考えないと整理が出来ない面倒な男だ。
自分でもあまり自分のこんな性格を好きではない。

俺がスターである事=表現をするから。

自分の自分による自分の為の表現なのかもしれないけど、
俺にとって表現できなくなる事。
つまり思考停止状態やダウン状態であっても、
俺は俺を表現しなければならない。
俺にとってプライベートはまさに表現の場なわけで、
オフィシャルですら、表現を怠ってはいけない。

それを忘れていた。

たとえ俺が落ち込んでいても表現
うれしくっても表現
かなしくっても表現
楽しんでいても怒っていても具合が悪くてもすべて俺に回帰されて、
表現へと昇華しなければならないのだ。

だからこそ自分をスターを言えるのだ!!!

職場でもリトル遠慮がちで、しかも必死にから回って、それがつらくなるし、
プライベートでも悲しい事ばかりだ。

それはそうだ。
俺は金でもなく、名誉でもなく、権力でも知識でも地位でもなく、
表現し続ける事を選んだ訳なんだから、
割り切る必要はない。
感じた事を表現し続けていけば良い。
俺が俺である為にはそれでしか解決できない。

取り返せないものを取り返したり、つかめないものをつかむことや
触れたものや聞いた事や見たもの通った事を実感するには、
まずはココからだ。
もう今年はリッカ率が高すぎて、ちょっといかんなぁと思っているんだけど、
21日はなんとしても用をつくらないと!
って思いもあったので、速攻ですよ!!!

んで、期待した通りの演奏だった。
期待した通りというか、安心してみられるのがうれしい。

それにしてもいつもおもうんだけど、ニューソングは良い曲だ。
ああいう曲を俺たちも作れればなぁと思う。
元婚約者の名字が年内にも変わるみたいだ。
もちろん俺の名字に変わる訳じゃない。

そりゃ別れたんだから、いずれはそうなることは分かっていたし、
お互い新しい人生を歩むべきだ。

けど、やっぱ切ないもんは切ない。
これで本当に俺と彼女の関係はきれてしまったなぁ。

色々あったけど、もう一度やり直せると思って、東京にいたってのもある。
けど、実際は彼女の方が人生のステージを先に進んでいて、
俺の方といえばいつまでも同じステージにたっていたんだな。

まぁ自分が同じステージで踊っていた事は分かっていたけど、
時間とともに人は変わるし、環境も変わるのに、気持ちは中々変えられないねぇ~。

付き合っていた時間が自分の人生の4分の1弱で自分の人生の三分の一が東京での生活なんだけど、
その東京での思い出のほとんどは彼女との思い出。
どこにいっても彼女の影はあるんだよねぇ~。

彼女の好きなバンドがユニコーンって事もあるんだけど、
「すばらしい日々」
を地でいってしまってんなぁ・・・・

分かれたのが3年前くらいになるのに、いつまでもずっと尾を引いているなんてスターじゃないのにね。

本当にあきらめないと行けない状況にもなった事だし、俺もステージから去りたいとここんところずっと思ってる。
東京にはもはやいる意味が無い。
広島に帰るのはカープが優勝するより早くなりそうだ。
広陵の敗戦は海岸に託す!!
ということで、25.26とサーフクルセイダース合宿!!!!
にもかかわらず、参加者2名
グッゴーと俺のみ!
ちょっと悲しい現状ですが、それでもモチベーションは、

ら~いどんた~いむ 心に火をつ~けて!

いやぁ、おそらくこの二日間で、結構上達したと思う。
何てったって疲れていないときは3回に1回
疲れていても5回に1回はライドオン!
いやっほう!
燃える心いまこそ~

実況中継
ボジィ編
ぼじぃ飛行部隊
もはや零戦なみの飛行能力を手にした、ボジィ部隊長!その機動力を活かして、
イザ!!!!沖へ。

ぼじぃライド準備
良い波きたよ~

ぼじぃ波乗り部隊
さぁ加速だ!!
ん?ちょっと波に置いて行かれているぞ!

ぼじぃライドオンタイムpt2
なんとか乗れたみたいだ!
カメラが左側だ!グーフィーターン!!(と言うほどグイって曲がってはいない)

ぼじぃライドオンタイムpt1
無事岸にたどり着いたボジィ部隊長!!
しっかりカメラ目線でキメ!
けどさぁ、なんでピンぼけしてんだろうね。

横綱こんなところに
あ!朝青龍引きこもりって言っていたけど、こんなところでサーフィンですか!!
とグッゴーに言われて心外な写真。
それにしてもこの体系で身長180cmあったら、間違いなく相撲やってるよ。
力士としては肩と胸板があればかなり強い体系。
ちなみに高校時代相撲部県大会1位

Good Go編
グッゴーギャルチェック
サーフィンの極意その1
ギャルチェックこれこそ波乗りの極意
お!かわいい

グッゴーガッツポーズ
そのプリティにおもわずガッツポーズ

グッゴーあ!なんか声が
「おい、お前!!そこのお前だよ!!!!」
グッゴー:え?何??

グッゴー彼氏に怒られる
白い男:「テメエ、人の女の事、何ジロジロ見てんだよ!」
グッゴー:「すいません。だってかわいいから」
グッゴーが急にウェットを来ているのは気にしないでください

グッゴーライド準備
逃げろ~~

グッゴーライドタイムpt2
めちゃんこ逃げろー!!
注)グッゴーのスタンスが狭いのは逃げる為に速度を上げようと立ち位置を買えようとしている為です。



グッゴーライドオンライムpt1
ギャルチェックをしていないときはこんな風にかっこ良く乗れています。
まじめにやってる?






ちなみに写真の中で印象的なのが2枚ほどあって、
あぁグッゴーは本当に”ちょっと良い男”だなぁ
と感じてしまう1枚


グッゴーアイドル
清純はアイドルじゃね~か!
ビキニNGの大物アイドル登場!!って所です。




それに対抗したわけでもなく、波乗りに疲れて熟睡している
俺をとった写真。
無意識にこんな事をしてしまう俺は.....



ぼじぃセクシーショット
リアディゾン
以外の何者でもない。

この写真、ホント寝てるときなんだよね。
そんなときでもセクシーポイントは隠しちゃう!
あぁやっぱソウルスターだな。
結果的にあと1点がとれなかったから、
素直に佐賀北の粘りの勝利ということは非常によく分かる。

けど、誤審で押し出し。
その後の満塁弾はちょっと納得がいかない。
満塁弾はOKです。
けど、あの押し出し四球の球は誰がどう見てもストライクだった。

勝った方を讃えましょうといった、健全なる応援なんぞ全く出来ないのが勝負事。
スポーツで勝敗が決まった後につべこべ言うのは良くないというけど、
納得いかないもんは納得いかない。

それでもまぁチャンスをアレだけ潰していたら、しかたがない。
と納得のいく部分もある。
タラレバで言えば、全てのチャンスで1点っていたら
7-5で勝っていたんだけど。
兄貴話をしていて、5点とったら勝てると言っていたけど、
とったのは佐賀北。

中井さんが言っていた、「勝ったチームが強い」
その一言であきらめはついた。
どんな勝負でも勝った方が強い。
そうなんだよね。

ただ、決勝まで熱闘甲子園などを見ていても、広陵がどっちかというと悪役というか引き立て役になっていて、佐賀北はマスコミすら味方につけていた感じがする。

そんなに広島のチームが優勝するのがいやなのか?と
只でさえ嫌いなテレビ朝日だけど、ますます嫌いになった。
ぜったい朝日新聞は購読しない。

ビックリマーク広陵が決勝進出ビックリマーク

広陵が常葉菊川を4-3で破って、40年ぶり3度目の決勝進出を果たした。
30年しか生きていない俺にとっては広陵が初決勝みたいなもん。

広陵は広島では、
春の広陵
といわれ、春は強いが夏はあまり活躍できないという事になっている。
夏の甲子園で大体15年に1度のペースで優勝する広島代表としては
ひょっとしたら広陵の優勝があるんじゃないか?
と戦前から予想していた。

なんてね!

売れる前から知ってたと同じ論法で、そういうのは大会が始まる前に言わないと意味がないよ!!
って所で、
駒大苫小牧に勝ったことでベスト8は行ける!!!
と思っていたけど、
ベスト8が今治西だったんで、う~~~ん。
と、ちょっと自信が無かった。
しかもベスト4が(その時点で)常葉菊川か大垣日大だったし、
こりゃ無理かもしれんのぅ。と思っていた。

んで、今回の常葉菊川戦。
いいテンポで投げていたけど、三振が多すぎて、テンポのいい投球パターンの割に
意外と球数が多いなぁと思っていたら、案の定8回にとらえられ
9回には迫られてしまった。
さすがは選抜優勝校といった追い上げで、頼むからホームランだけは出ないでくれ~~
と祈る気持ちで見ていた。

野村君のピッチングがつかれから球が上ずる場面が7回くらいから見られていた。
奪三振の多さは実は相手の作戦だったんじゃないか?
と勘ぐりたくなるくらい、要所要所を三振で抑えていた野村のピッチングが、
最終回で低めの球は見逃して、高めに上ずった変化球を見事にとらえて、
あれよあれよの1点差。
やべぇでと思った所で、サードゴロ。
こういう場面は暴投しちゃうんだよなぁと思っていたら、
さすがは土生君。
1塁に落ち着いて投げてゲームセット。
いやはや、高校生のくせに落ち着いていますなぁ。

俺なんか電車に乗り遅れそうな時に階段3段飛ばしをふみはずして、

むしろ早くプラットフォームについてしまう


という荒技を敢行した後、ドキドキが止まらないで電車を逃してしまうような三十路男だってのに、土生君を見習いたいです。

ちなみに広陵の中井監督はなんで喋ってる時、酔っぱらっている風なんだろう。
渋谷ラッシュという非常に場所の分かりづらいライブハウスで、
一度対バンした事のある(バンドレスの方)、D.W.ニコルズのライブ。

対バンした時に、ものすごく良いバンドだなぁと思っていたんだけど、
都合が付かなくて今回1年ぶりの観戦となったんだけど、
おやおやビックリ!!
ドラムが変わってるじゃない!
え?誰?
え~~りっちゃん!!!
と古いなじみの元わいわいずのりっちゃんがドラムだった。

そんな驚きとともに、完全アウェイな雰囲気にのまれつつも、
ボーカルのだいちゃんのリラックスMCに、あ!Banchettoではそれは無理だ。

それにしても、あの空間と圧倒的歌唱力はなんというんだろうね、
歌詞には共感できない部分もあったけど、歌唱力が説得性を生み、
演奏のまとまりがグルーブを生んじゃって、まったく曲を知らないのに、
ノリノリだj

ノリノリな曲が多いにも関わらず、お客さんが乗ってくれないバンチェットとは大違いだ。

と、いってもバンチェットは活動休止中...

いまはグルーブを生むベーシストではなく、

ウェーブに乗る

サーファーなんだけどね!波

やっぱり精力的に活動をしているバンドって言うのは、見せ方も運びもしっかりしているし、
説得力があるなぁと感じてしまった。

余談だけど、久々に会ったまなんちゃんが大人っぽくなっていて、驚いた。
広島から凱旋帰国したナンバーワンソウルスター”ボジィジャンコ”
今回の広島帰省では、ずいぶんとリラックスできて良かった。

昨日、社会勉強先で打ち合わせがあるので、それ以降にまた2週間ほど暇になるのに
東京帰還。
帰還前にmixiをチェックすると、「ricca」のライブがあるって事だったので、
間に合えばいくつもり。
打ち合わせは20時スタート!
ライブは20時半スタート!!
間に合うわけ無いじゃん。
つーか打ち合わせに遅れたらいけないjump!
とは思っていませんでした。
んで、初の新幹線品川駅下車を体験し、渋谷→外苑前→現地
アクセスは東京駅より良いけど、やっぱり落ち着かないね品川。

んで、打ち合わせには遅れます宣言!!!
堂々の宣言文にOKサインがでたので、急いで「月見る君を想う」へ、
インストっぽいバンドが演奏をしていたので、その間に
「ricca」メンバーにステージで来てもらうべく、
前田・前田(ユニフォームver.)・黒田・新井のTシャツをリツコちゃんに渡す。
ちなみにリツコちゃんは中日ファン。
えぇ知っていましたよ。
だから元中日のアレックスのがあればそれをお土産にしようと考えたんだけど、無いもんは仕方が無い。


「ricca」の前のバンドのセッティングが
非常に長いドクロ
セッティングだけで20分を費やしていて、セッティングスピードが割と速いBanchettoメンバーとしてはいらつく。
ライブをやる上でミュージシャンが気をつけないと行けない事は、
まず飽きさせない事、その次に楽しませる事だと思うんだけど、
セッティングにビール2杯飲める時間を費やしたら、その時点でアウト!!!
もう駄目。
聞く気ゼロになります。
ライブの後に予定があったから気持ちも焦っていたんだろうけど、セッティングの長さにモチベーションダウン。

と、若干怒り気味だったんだけど、ライブ自体はさっさと終わってしまい、
いつのまにか「ricca」メンバーがセッティングしている。
怒りに任せて時間を早送りしたみたいだ。

いよいよお目当ての「ricca」。
ライブ前にリツコちゃんが「ごめんね~代わり映えのしないライブで~」
と言っていたので、代わり映えのしないライブなんだろうなと思っていたけど、
いやいやどうして、やっぱライブハウスの相性ってのはあるんだろうか?
月見る君を想うは3月の「ricca」ワンマンを見に行って以来の2回目なんだけど、
なんだろう。PAがいいのか音にバランスがとれていて、各パートの音がしっかり聞こえていて、それなのにグルービィ。
説明できん。

今回はヤナジ君があまりMCに出てこなかったのが残念だったけど、
帽子はレイボーンの影響か?身長の高いギタリストは絵になるなぁと思いつつ、

あ!オリジナルベースの件を話すのを忘れていた!!!!!!

痛てぇ。

んで、ニューソングというタイトルだったと思うけど、最後にやった曲、
アレのイントロ部分のツンチャツチャンチャあれが始まった時に心が躍りだすのは
やっぱピアノの使い方が絶妙ちゅーか、中日ファンならではというか。

残念だったなぁ。広島カープTシャツを着てステージに登場だと思っていたけど、
そういえば、Banchettoが若干コミックバンド風味だからって、
友達のバンドがそうとは
限らない!!!


話はそれるけど、野球の会話が出来る人であれば、俺はどこのファンでも野球の会話をしたいんだけど、
昨今のサッカー日本代表もしくは海外サッカーの話題で盛り上がる風潮。

もっと!もっと!!もっと!!!

一塁にすべりこもうぜ!


・・・・・・・・・、


話戻します。
ニューソングの
☆真新しい歌をうたう~
今この瞬間あなたの為 何千回何万回でも
真新しい歌をうたう~ 真新しい歌を
とどけ~恋の矢
の所がBanchettoのラブソング達と比べてみて、
うぉ~すげ~
これぞミュージシャンjumpと、思わずぐっと拳を握ってしまった。

やっぱミュージシャンたるもの新しい歌を歌い(もしくは演奏)しつづけてこそ!
気持ちは音で表さないとね!

でもそんなに曲はつくれんな。
サーフィンに興じているが、俺はまぎれもないナンバーワンソウルスター。

ミュージシャンなのです。

というわけで、最近「ricca」しか見に行っていないような気がするが、
その「ricca」@秋葉原Club Goodman

見ている最中に、なぜかThe Whoに似ているなぁと。
まぁその要因の大半は大吾君にあるわけなんだけど、
どかどかうるさいロックンロールバンド風味のドラム。
好きです。
残りの要因はカナエちゃんのベースラインが意外とロックテイストだったということだネ。
あとヤナジ君のギターの弾き方が、The Whoじゃないけど、ジミーペイジっぽい弾き方だなぁと最近Youtubeで見た映像の影響で思ってしまったが、
それはヤナジ君が痩せているせい。

リツコちゃんがMCをすると楽曲を台無しにしてしまうので、MCをしないとMCで言っていたけど。
堀川兄ちゃんの調子がいい時なみのMCを炸裂していると思うんだけどなぁ。

ともかく俺の知らない曲もやっていて、それがなかなかのポップチューンで
我がバンチェットもああいった曲が作りたいなぁと思った次第。

それにしてもウチのバンドはいつレコーディングするんだろう。
活動休止が永久になりそうだドクロ