これは血のせいかもしれないし、地域性なのかもしれないなぁと思ってしまう発言などがあるんだけど、
俺はどちらかというと、口が悪い。
どちらかといわなくても口が悪い。
というか、それをとっさに怒る
我がバンドメンバーのグッゴーもどうかと思うが、
とにかく一言多いらしい。
その一言のせいで、大抵が論点がずれてしまい、
その言い方は無いだろ!
と喧嘩になっている。
んで、昨日キーボードのHBのサポートをしているバンドのライブを見に行ったんだけど、
その後の飲み会でやっぱり喧嘩。
いまさらながら、グッゴーのとりあえずその問題は保留。
と口論になる事をさける所が嫌で、また3:1の状態になっている所での
怒る事で解決する所が気に喰わないが、
HBが言っていた事で、成る程。
ボジィはすぐにアホとか死ねとか言うし、強く言うときのイントネーションが
喧嘩口調なんだよね!
あぁやっぱりそうか。
と思ってしまった。
たとえば、同じ喧嘩口調でも、
「おめーさぁ、テキトーな事いってねーで、はっきりしろよ!」
ってのを、
広島弁で言うと、
「わりゃ~、かばちぬかしとらんと、きしゃっとせいや!」
となるらしい。
(バーチャル達川君参考)
もはや、殴り合い寸前だな。
正直広島出身の俺でもこんな言われ方したら、ビビる。
ちなみに俺が小さい頃から言葉の乱れがどうとか言っていたが、
それは正直言って、標準語(共通語)の新陳代謝のスピードが早くなっているだけで、
広島の言葉はおそらく毛利元就の時代から乱れている。
ちなみに広島の人間は俺ら世代だけかもしれないけど、
「死ね」と言う言葉をよく使う。
面白いことを言った後でも、
「お前いっぺん死んだ方がええで」
と、褒めているのに、死ねと言う
ある種のパラドックスに陥ってしまう。
コレが、上京したてのときは分からなかったし、伝わらなかった。
んで、喧嘩になる。
わしの方から言わせてもらうが、
全然駄目
とか
ありえない
って言われる方が、傷つくじゃろーがアホが!
いっぺん死んでこいやコラ!
俺はどちらかというと、口が悪い。
どちらかといわなくても口が悪い。
というか、それをとっさに怒る
我がバンドメンバーのグッゴーもどうかと思うが、
とにかく一言多いらしい。
その一言のせいで、大抵が論点がずれてしまい、
その言い方は無いだろ!
と喧嘩になっている。
んで、昨日キーボードのHBのサポートをしているバンドのライブを見に行ったんだけど、
その後の飲み会でやっぱり喧嘩。
いまさらながら、グッゴーのとりあえずその問題は保留。
と口論になる事をさける所が嫌で、また3:1の状態になっている所での
怒る事で解決する所が気に喰わないが、
HBが言っていた事で、成る程。
ボジィはすぐにアホとか死ねとか言うし、強く言うときのイントネーションが
喧嘩口調なんだよね!
あぁやっぱりそうか。
と思ってしまった。
たとえば、同じ喧嘩口調でも、
「おめーさぁ、テキトーな事いってねーで、はっきりしろよ!」
ってのを、
広島弁で言うと、
「わりゃ~、かばちぬかしとらんと、きしゃっとせいや!」
となるらしい。
(バーチャル達川君参考)
もはや、殴り合い寸前だな。
正直広島出身の俺でもこんな言われ方したら、ビビる。
ちなみに俺が小さい頃から言葉の乱れがどうとか言っていたが、
それは正直言って、標準語(共通語)の新陳代謝のスピードが早くなっているだけで、
広島の言葉はおそらく毛利元就の時代から乱れている。
ちなみに広島の人間は俺ら世代だけかもしれないけど、
「死ね」と言う言葉をよく使う。
面白いことを言った後でも、
「お前いっぺん死んだ方がええで」
と、褒めているのに、死ねと言う
ある種のパラドックスに陥ってしまう。
コレが、上京したてのときは分からなかったし、伝わらなかった。
んで、喧嘩になる。
わしの方から言わせてもらうが、
全然駄目
とか
ありえない
って言われる方が、傷つくじゃろーがアホが!
いっぺん死んでこいやコラ!
楽C