今日は2回目の収録でした。
収録もなかなか大変だったんですが
撮り終わった番組を、「さぁ、編集とMAしなきゃ」という事で
いつもの様に“Final Cut Pro X”に読み込んで
作業開始。
普通に作業していたら。。。突然!

タイムラインをご覧下さい。
映像の下の部分、音声ファイルなんですが
突然、真っ赤に表示されました。
ようするに、「リンク切れ」が起こった場合に
このような表示になるんですが
「リンク切れ」を起こしているのに、音は普通に鳴ります。
波形が見えないと、オートメーション書き込むのが
異常に手間が掛かる。。。
困った~。
元ファイルも、もちろんファイル名も
そして置いている場所も、何ひとつイジっていないのに
たまに、こういう事が起こるんですよね~。
今回は、音ファイルですが
たまに、絵の方もこういう事が起こります。
これって、“Final Cut Pro X”のバグでしょうか?
今、第二回目の放送に向けて編集中ですが
1回目の放送は、“東京ヘッドライン”さんのHP
もしくは、“東京ヘッドラインさんのYouTubeチャンネル”で見れます☆
赤ペン先生、めっちゃ面白いですよw
