“After Effects”使いの人って
人間じゃないと思う(笑)
あれで思い通りの作品を作るい人たちって
同じ生き物だとは到底思えないw
例えば、こんなの。
絶対に無理w
確か、これと同じ様な手法は
“4minute”の楽曲、“Love Tension”でも使われていました。
これですね。
このPV見た時は、「安易な手法だな~」なんて
クソ生意気な事を思ってたけど、絶対に自分じゃ作れない。
この辺りも、確実に“After Effects”処理だと思うけど
“Fast Lane ft. Eminem”のPVは、相当インパクト強かった。
これは、2人の動きか、CGイメージがあって
それに合わせて動いているのか、どっち先行なのか分からないけど
どっちにしても凄い。
たぶんだけど、工場で実際撮られているシーンと
同じ工場で、人物なしのVを撮っておいて、本人達はグリーン・バックで
撮影されてクロマキー合成されている部分と
両方が使われている気がします。
フォントが人物の後ろを潜るシーンが何ヶ所かありますからね。
そんな今、とあるニュースのOPを作っていて
それを“After Effects”で作ってるんだけど
最初の数秒で死にそう(爆)
頑張って朝までには、ある程度作りたいw
ただせさえ、キャパオーバーの仕事量に加えて
24時間ナマ放送の準備で、壊れそうだ~(笑)
8月は東京ドームも多いし、ロケもあるし
もう一人くらい、サクサクッとFCPが使えるスタッフさん
ほしいな~w
24時間ナマ放送の準備で、壊れそうだ~(笑)
8月は東京ドームも多いし、ロケもあるし
もう一人くらい、サクサクッとFCPが使えるスタッフさん
ほしいな~w
少し前まで、「カラーグレーディング」は
“Final Cut Studio”のパッケージに一緒に入っている
“Color”を使っていましたが
“Final Cut Pro X”に統合された、という事で
ここ最近の映像編集では、「カラーグレーディング」は
全て“Final Cut Pro X”内で行なっていました。
「統合された」とは言っても
実際には、「かなり簡略化されてないか?」という位
シンプルに感じで、でも映像素人の僕には必要十分でした。
音楽のソフトで言えば、“Logic Pro”でアレンジまで済ませて
オーディオに書き出して“ProTools”でMix。
気に入らない所が出てきたら、また“Logic Pro”に戻って。
という様な、行ったり来たりは、そこまで苦じゃないんですが
映像では、どんなファイル形式で行ったり来たりすれば
品質が保たれるのかも、まだ今ひとつ分かっていませんし
混乱するよりは、簡素化されても、一本のソフトで終われれば
的な感覚で使っています。
しかし、プロの人たちは、もちろん映像でも行ったり来たりしているみたいです。
特にカラーグレーディングは、音楽で言えば「マスタリング」みたいな行為で
とても重要な工程で、最終クオリティはそこで決まる様です。
そんな、ガチのプロの人たちが使う「カラーグレーディング」ソフトで
一般的なのが、“DaVinci Resolve”というソフトらしいです。

写真を見ただけでは、ワケが分かりません(笑)
でも、それを使う意味があるらしいので
自分も安かったら導入してみようと調べてみたら。。。
¥3,248,000-。。。(爆)
それだったら、“ProTools HDX”買うわ!!(笑)
“Final Cut Studio”のパッケージに一緒に入っている
“Color”を使っていましたが
“Final Cut Pro X”に統合された、という事で
ここ最近の映像編集では、「カラーグレーディング」は
全て“Final Cut Pro X”内で行なっていました。
「統合された」とは言っても
実際には、「かなり簡略化されてないか?」という位
シンプルに感じで、でも映像素人の僕には必要十分でした。
音楽のソフトで言えば、“Logic Pro”でアレンジまで済ませて
オーディオに書き出して“ProTools”でMix。
気に入らない所が出てきたら、また“Logic Pro”に戻って。
という様な、行ったり来たりは、そこまで苦じゃないんですが
映像では、どんなファイル形式で行ったり来たりすれば
品質が保たれるのかも、まだ今ひとつ分かっていませんし
混乱するよりは、簡素化されても、一本のソフトで終われれば
的な感覚で使っています。
しかし、プロの人たちは、もちろん映像でも行ったり来たりしているみたいです。
特にカラーグレーディングは、音楽で言えば「マスタリング」みたいな行為で
とても重要な工程で、最終クオリティはそこで決まる様です。
そんな、ガチのプロの人たちが使う「カラーグレーディング」ソフトで
一般的なのが、“DaVinci Resolve”というソフトらしいです。

写真を見ただけでは、ワケが分かりません(笑)
でも、それを使う意味があるらしいので
自分も安かったら導入してみようと調べてみたら。。。
¥3,248,000-。。。(爆)
それだったら、“ProTools HDX”買うわ!!(笑)