昨日深夜に水戸鑑行って
DVD3つ買ってきた。

ベボベの
LIVE;(THIS IS THE)
BASEBALLBEAR

銀杏BOYZの
僕たちは世界を変えることができない
ゴイステの
君と僕とBEEの★BEAT戦争

どれも前から欲しかったやつ。
あとCD,峯田に美津留の「つたわり」
を300円で購入。

ベボベのは
武道館ライブで
楽しい雰囲気のDvdだった。
一体感ってゆうかなんてゆうか。

銀杏BOYZのは
ドキュメンタリー風で
ゴイステ解散からCD発売までの
メンバーの苦労とか馬鹿っぷりとか
ライブ映像とかとにかく
めちゃくちゃで素晴らしかった。
素晴らしかったなんて一言では
済まされなかったんだ。
峯田さんはやっぱり尊敬できるよ。
一言一言が染みた。
こんなこと言っても本人は
きっと怒るだろうけど。

ゴイステのはまだ見てない。
きっと素敵だ。

銀杏BOYZの見てたら
抑圧された衝動と欲望が
みぞおちからムクムク膨れてきて
裸になって屋根で
さわぎまくってたら
おばさんに見つかった。
自分を殺したくなっちまったよ 
まつたく…。

ほんとは皮膚の下はぐちゅぐちゅの
黒いマグマみたいので構成されてて
今にも爆発しそうになってんだけど
それを理性ってゆう壁が
抑えつけてんだろうなぁ。
いっぺんバカになってみたいよ 
なにもかもめちゃくちゃにね。

そんなこと思いつつ
今日も明日も生きてくんだ。

リア充なんて
死んだ時にしか訪れないよ。
人が生きてんのは不完全な死
って誰かが言ってた。
たぶん沢庵和尚かな

深いい。

おわり


卒業しちまったな



おわり


久々にもう眠い。
けどがんばる。

自分と顔について
考えてみた。
自分の顔を見たら当然
自分だって思うけど
それってただ単に
自分の身体の外側の
肉であって自分の
外見ってだけだよね。
いわば記号?
じゃあほんとの自分自身は
どこにいるんだろう。
たぶん自分自身さえも
自分を客観的に見ているはず。
身体のことは無意識のうちに
他人みたいに考えてるんじゃないか。そんな気もしてきた。

自分ってどこにいんだろ。

むずかし。


おわり