「azur(アジュール)」
ここの花を十数年がんばってきた友人の閉店日に送ろうと
7月に初めてazurに来たときから計画していて
昨日、遂に実行
何にしようかな?
狭い店内を眺めまわして
秋色あじさい(秋色アナベル)にしました
花の直径は20cm位
ここのお店はオランダから直輸入するそうですが
これは秋唯一の国産だそうです
北米原産のアナベルですが
北海道 北空地からやってきたそうです
生の花のまま置いておいたら
この色を残したままドライフラワーになるそうです
がァ
プレゼントはこの花をドライフラワーにした後
30㎝足らずのリースにして
白いとても小さなフェイク(造花)を
すこーし散らしたものにしました
写メするの忘れちゃった(ヘコ)
自分用にも生花を1本買う予定だったけど
手荷物が多すぎた
また今度行きましょ
その時はご近所の
水曜日お休みだった
大極殿のteeroomにも行きましょう
10月には新しい展示が始まる
画廊「グレゴリオ」にも行きましょう
本日のお買いもの
大丸バーゲン ZAZAのbag 衝動買い
肩掛けにもリュックにもなる
3150円ではとてもお買い得だそうだ
使い勝手でしか選ばない私にはわからないけど・・・
無駄な買い物でありませんようにと祈って
さあ、さっそく持って出かけてみよう!
ヽ(゚◇゚ )ノ
急げ西の高台に・・・
昨日と反対周りにお散歩
次のポイントへいそぎましたがb
伊丹に降りる飛行機の爆音が風に乗り
近くを飛んでるみたいに聞こえた
遠く小さく見える飛行機のライトが
ピカピカきれいでした
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
真西にいいとこ見つけた
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
①
②
空を遮るものは何もない
③
らせん階段が住宅地にそびえている
登れたら
どんなに気持ちいいだろう・・・
よし、今度来たときは
絶対に赤い夕焼けを見よう!
その場所から10分歩いて
帰宅1分前
振り向いたら
西のそらが赤く燃えていた
後しばらく、あの場所にいたらよかっただろうに…
後日のお楽しみ
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
17世紀の手紙にまつわる人々の気持ち
絵の中の人は勿論肖像画ですから一握りのお金持ちです
そのころ、オランダでは日本まででも手紙が行き来したという。
1年前にだされた手紙に一喜一憂する姿におもいをはせました。
フェルメールブルーは奥深い色です
フェルメールの光は絵自体から発しているみたいにみえるのに
とても自然な光です
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ






















