山登り山は何の為に登るのか? 人はそこに山があるからと言うけれど、 『下山の思想』 ふと立ち寄った本屋さんで偶然このタイトルを目にした みょ~に なぜだか 気になった もし、自分が30歳台だったら 何の気にもならないタイトルだったかも? 読み終えたときの ヤマネの心が少し変わっているかも。
燈福山君に続きお燈祭りネタの竹中です。僕は、中学位からずっとお燈祭りに参加してます。何回も上ってる方々はわかるとおもいますが上り子にはそれぞれにスタイルがあり人によってお祭りをどういう目線でとらえているかが見えて面白いです。例えば、ちゃんと祈願したい人祭りの雰囲気を味わいたい人暴れたい人暴れてる人を見たい人掛け降りたい人等、皆様々ですが僕は、掛け降りたい人タイプです。これからも祭りの本当の意味(詳しくは、本日の紀南新聞の別冊'お燈祭り'をご覧ください)をわかった上で毎年、お燈を楽しみたい と思いますAndroid携帯からの投稿
お灯祭り最近、スタッフから毎日のように今日はゴルフですか?って聞かれてしまう福山です≧(´▽`)≦2月6日、朝から雨がふっていて普通のお祭りなら雨天中止ということもあると思うのですが、そこは男の祭りで雨がどんなにふっていようが、お灯祭りは中止することはないそうです。それでも夕方ぐらいから雨は小雨になり、神倉に上るくらいには雨も気にならないくらいになっていたのですが、タイマツに火を付けるちょっと前くらいから雨がひどくなりみんなびしょ濡れになりながらおりてきました((>д<))お灯祭りから帰りやる時は、寒くて寒くて仕方ないのになぜかまた来年も上ろうと思ってしまいます。Android携帯からの投稿