今日はおでんを作った。

おでんの素なんて手に入らないからcookpadのレシピを

印刷して手作りべーっだ!


ちょっと薄味だったけれど明日にはちょうど良くなりそう。

彼は”You are great cook.”と言ってくれた。

褒められて素直に喜べばいいのに、いつも複雑な気持ちになる。

会社員として10年以上働いて評価をしてもらっていたけれど、

今は料理人かぁ・・・みたいに思ってしまう。


世間の専業主婦の人はどうやって気持ちの折り合いを

つけているんだろう。

もちろん家族のために料理する事と会社でガシガシ

仕事して売上を上げる事のどちらが上か、、などと

判断は出来ない。

でも、立場の違いに未だに戸惑う。




今日は食糧とか化粧品を買い込んだ。

途中でスタバ休憩音譜

アイスカフェラテがおいしかった~

仕事してた頃は朝これを飲みながら通勤してた。

今日はディカフェにしてもらった。

ほとんどミルクの味しかしなかったけれど十分満足。


母親からゲゲゲの女房の本を送るね~♪とスカイプがあった。

人気があるみたいだなぁ。。

日本情報はネットで毎日チェックしている。

でも、自分で体験してないし実感がないから、

結局は分かっていないんだろうな。。

早く自分の中の日本の割合を減らして、アメリカを増やさないと。


昨日は胸やけのような感じで、また不調ガーン

彼に当たってしまい嫌な雰囲気になった。。


今日は彼の帰りが遅いから、ついに見捨てられたかっ??

とあせったら、”ミニマミーに”とバラの花束を持って

帰って来た。

またしても泣いたしょぼん


ぐうたらで、家事放棄で、いい歳してお子ちゃまで役立たずな妻に

どこまでもやさしくしてくれる。

彼は共働きでしっかりしたアメリカ人の奥さんと結婚

する事もできたと思うのに。。。


Lowesでジョウロを買ってからSizzler でお食事した。

日本みたいにサラダバーにカレーがなかったのが残念だけど、

タコスとかがおいしかった♪

店は母の日を祝う人で満員だった。

風船やお花を持ったママ達が幸せそうにしていた。


私もミニマミーから本当のマミーになれるように

頑張らないとと思った。

まずは明日から庭に出て新品じょうろで花に水を遣ろうっと。

両親から引越祝いに買ってもらったソファーが到着した。

リクライニングが出来て、カップホルダーやリモコン入れが真ん中にある。

彼は大喜びでずっとDVDを見ていた。


私の体調はゆっくりと回復中。

とりあえず普通に食事が出来るようになったし、吐き気もおさまった。

でも午前午後の昼寝は欠かせない・・・


仕事をしていない主婦で、家事負担は軽いのに寝てばかりってどうなんだろう。。。

この不調がつわりなのか、怠け病なのか、ホームシックなのかうつ気味なのか

どれなんだろ。。

全部複合されてるのか?

とりあえず今は赤ちゃんが無事に育つように自分の負担を出来るだけ

軽くしている。言い訳かもしれないけど。


今日は庭にお隣の猫と犬が来た。

ブーンという大きな音が聞こえたので、見上げたらハチドリが

餌場に来ていた。

きれい^^妖精みたいだ。



Kotohaのブログ

今日はいつも通り3時過ぎに起きたけれど

気分が悪くて朝食も弁当も作れなかったーー

彼にお願いして昨日の炊き込みご飯を温めて朝食。。


彼が出勤した後で母親にスカイプして”気持ち悪いよ~~”と

訴えてみた。。

はああ、、近くに住んでいれば助けてもらえるのにーー

その後は10時過ぎまで二度寝・・・

結局、何も出来ない一日だった。

彼の帰宅後に大泣きしたし・・・・

初めての事だから仕方ないよと言ってくれた。。


食事を作る事を考えるだけで気持ち悪い。。

でもお腹が空くと余計に調子が悪くなる。

でもアメリカの食事は未だになじめない・・・

木曜日に病院に行くまで、何とかやり過ごさないと。。。


2010年2月 結婚のために日本から引越し

2010年3月 裁判所で結婚式☆


だらけた生活からの脱出を目指して日記をはじめますニコニコ



今日はフィギュアスケート女子フリーを観戦した~

ゲストはジョニー・ウィアーとタラ・リピンスキー。

二人がソファーで段々と足を崩していくのが面白かった。

最後は靴はいたままで横座りチョキ


ジョニー・ウィアーが”ジャッジは点数について何とでも出来るから”みたいな

事を言っていたのが印象的だった。

三位は安藤美姫だと思うと言っていた。

フィギュアスケートの採点はは政治的なものだと・・・


今まで日本で見ていた民放とは全然違う!

実況+世界チャンピオン達による本音のトークショーという感じ。

最近はホームシックとかで泣きが入る日が多かったけれど、

アメリカ来て良かったと少しだけ思えた。