ステキに気怠い
フランツ・フェルディナンドのニューアルバムを一足早くゲットしましたよ↓
タイトルは「you could have it so much better」。前作にホレて速攻ファンになり、
明日発売なんだけどタワレコにはもう入荷していたので即ゲット。
この日をずっと待ち侘びていたよう。早速全部聞きました。
すごい、すごいよフランツ節!
ほぼアップテンポのダンサブル・ナンバーで埋め尽くされてます。
フランツの曲って聞くとすぐフランツだなあって分かるんだよね。
うねるギターが今回もバリバリ炸裂してました!かっこいい!!
前作はムードを重視していた感じだけど、今回はほんと勢いに溢れた作品でした。
普通「最初は勢い→後からムードが出てくる」と言う流れを歩むバンドが多い気がするけど、
フランツは逆だったみたいですね。
あー来日公演行きたい…。
最近は試行錯誤しながら描いてます。
自分で考えたり先生に質問したり。相変わらず受験生してます。
なんだかんだ言ってあっという間に冬が近づいている。
時間はあまり無いが、一日一日着実にやっていこうと思う。
もうすぐセンターの申し込みだ。また高校に取りに行かなきゃ…(汗)
秋は今
9/5から予備校が始まった。
久々に木炭に触ってデッサンをして、なんか木炭と言う物体が新鮮なものに感じた。「なんだこの黒い塊は!?」みたいな(苦笑)。最初に描いた石膏は失敗したけど(石膏ウザい…)、人物課題はわりと楽しく描けた。素材も自由だったので木炭だけじゃなくアクリルとかポスカとか使ってみたり。
油は去年の感じ良さを引継ぎつつ、『質』にこだわることを目標にした。
ここ半年近くドトールで働いていてふと気が付いた。自分ってグラスとか透明なものが好きだよなあ、と。小さい頃から水辺が好きだったり、ガラス細工を集めたりしていたのも皆『透明』という共通項があると言うことに気が付いたのだった。
そう言えば透明なモチーフが出たときはわりと褒められることが多かった。やはり透明なものには興味が沸くようだ。
ひょんなことから自分は質に興味があるということを自覚してからは、透明感を出すのにいろいろと考えるようになった。
3年目、ようやくやりたいことが掴めてきた私であった。
久々に木炭に触ってデッサンをして、なんか木炭と言う物体が新鮮なものに感じた。「なんだこの黒い塊は!?」みたいな(苦笑)。最初に描いた石膏は失敗したけど(石膏ウザい…)、人物課題はわりと楽しく描けた。素材も自由だったので木炭だけじゃなくアクリルとかポスカとか使ってみたり。
油は去年の感じ良さを引継ぎつつ、『質』にこだわることを目標にした。
ここ半年近くドトールで働いていてふと気が付いた。自分ってグラスとか透明なものが好きだよなあ、と。小さい頃から水辺が好きだったり、ガラス細工を集めたりしていたのも皆『透明』という共通項があると言うことに気が付いたのだった。
そう言えば透明なモチーフが出たときはわりと褒められることが多かった。やはり透明なものには興味が沸くようだ。
ひょんなことから自分は質に興味があるということを自覚してからは、透明感を出すのにいろいろと考えるようになった。
3年目、ようやくやりたいことが掴めてきた私であった。