俺たちに明日はnice!! -89ページ目

飲酒は一度に二杯まで

彼女は俺のことを良く知っている。

いくら呑んでも平気だった頃の俺も知ってるし、鬱病になってからの俺も知っている。

その彼女が、病気になった俺に課した掟が、「酒席でのお酒は二杯まで」だ。

この量なら、俺が大丈夫であること、これ以上なら、その時の状態によってどうなるか分からないことを、俺以上に知っている。

この掟を守って後悔したことはないが、破って後悔したことはある。

今日も酒席があったが、二杯まで。
今後、薬を飲み続けている間、この掟を破ることは無いだろう。

絶対だ。
後悔は、もう要らない。

禁術を用いて完全復活!

長く悩まされた風邪ですが、ついに「秘伝の書」に載っていた禁術を用いて復活いたしました。
影分身ではありません。
が、かなりのチャクラを使用するので、控えてました。

なんつって。
実は、随分前に、薬剤師さんに直伝してもらったものです。
用意するもの。
・子供用かぜシロップ
・1500円以上のドリンク剤
この二つを、一気飲みするのだ。

すぐに体が熱くなるので、ちょい横になって目覚めたらすっきり。

直ぐに治したい風邪には、マジで効果覿面っす。

いやぁ、楽になった!

長引く不況…じゃなくて風邪

寒いです。
バリ寒いです。

熱が下がったり上がったりの繰り返し。
過去にこんなパターンがあったなぁ…いきなり爆発上昇して、39℃突破っていう…。
そんときはインフルエンザだった。

病院いくかな…。

それにしても、家族(彼女)の無関心振りがまた寒さを倍増させる。

帰宅したら、玄関入ってすぐの自室に直行。
ダイニングには、彼女の夕食も用意しておいたのに…。
ダイニングを覗くどころか、俺の様子もみにきてくれない。

いくら忙しいからって、こんなもんが普通?

独り暮らししてるみたい。
帰宅したら、ただいま、お帰り、って声掛け合うのって、普通だよね?
そんなこと求める俺が異常なのかな?


おやすみなさい、の挨拶とか。
知らない間に帰ってきていて、知らない間に寝ているって、俺にとっては結構気持ちの悪い事である。

せめてやすけの様子を見にダイニングを覗くくらい…って、ただの愚痴羅列だな。
やめよう。

とにかく寒いです。
毛布一枚増やして、湯タンポ抱えてます。

久々に携帯から更新。
おやすみなさい。