Let's talk about Break shot!!
【ブレイクについて語ろう!!】
あちらこちらのブログで話題になっている、ビリヤードのブレイクショットについて。
引き金は、ビリヤードの情報サイト、【on the hill】さん掲載の記事 みたい。
「9先」という条件を付けているけど、ネットリサーチの結果は【交互ブレイク】派が過半数を占めている状況 。
坊屋?
聞くの?坊屋に聞くの?
絶対に勝者ブレイクですがな。
何が何でも勝者ブレイクですがな。
タイトラック、スポットシールになってからは、コントロールブレイクが有利で、コントロールブレイクを極めると、残り配置がほぼ同じ配置になってくる(もちろん、ラックを組んだ時の球配置により、球Noは異なるけど)。
ボーラードのブレイクを極めた人は、ブレイク後の配置が似ているのと同じでしょうね。
そのような状況で、淡々とマスワリが出て行くと、ゲームが詰まらない、という主張がある。
また、会場まで応援しに行って、応援している選手が一度も撞かないままに敗退するというのは寂しすぎる、という意見も読んだ。
更には、出場選手としても、一回も撞く機会がないまま敗退するのはちょっと…とか。
しかししかし。
考えてみると。
『交互ブレイク』にすることにより、ブレイクの詰まらなさは代わるのだろうか?
交互にコントロールブレイクをして、自分のブレイクマスはマスワリを取って、相手のブレイクマスは落とす、ということになると、結局バンキングで先行を取った人が有利、ということに変わりはないのではないかな?
9ボールの醍醐味は、ブレイクから走りきって捲くり切ったりするところにある、と、思う。
タイトラックになって、逸早くコントロールブレイクに移行したのはコーリー・デュエルだと聞いたことがあるけど(間違っていたらご指摘お願い致します)、それは研究の成果だ、その選手の武器だ。
ブスタマンテの破壊的なブレイクも、『ブスタマンテはずるい。9ボールではなくて6ボールをやっている』などと言われたりもしていた。
思うに、坊屋が感じている9ボールの魅力は、この『不公平感』だ。
バンキングを落として、一切立つことがないままに終わってしまう可能性がある。
選手としてフィールドに立つことさえ、相手の攻撃をディフェンスすることさえ許されない可能性があるスポーツが、他にあるだろうか?
そもそも、9連マスなんか出されたら、拍手するしかないでしょ。
プロの世界でも、そうなんじゃないかなぁ。
9先で、9連マスの試合が続出したら、考えなきゃいけないんだろうけど、それは『ブレイク権をどうするか』ではなくて、穴をもっと絞るとか、ブレイクボックス制にするとか、ラックの位置を調整するとか、という対応であるべきではないかなぁ。
勝者が全て!
ブレイクは勝者ブレイク!
そして、全力ブレイク!!
ついでに、プレースタイルの話を。
以前撞いた人で、スヌーカー出身の人がいました。
その人は、本当にボーラードみたいなブレイクをするんですよ、9ボールで。
で、ひたすらセーフティ。
入れられる球、取りきれそうな配置でもひたすらセーフティ。
彼にとっての『勝利』は、相手からスリーファールを取ることなんです。
坊屋自身は、こういうプレースタイルを身につけたいとは思いません。
が、彼からスリーファールを取るのは、結構楽しめたりもしました。
あと、ショットクロックがないからといって、一球撞くのに5分掛けて、ポケットしたらまた5分掛けて…という人もいた…。
イライラしたら負けだと思いつつ、ボーッとしていたのを思い出す。。。
あ、話がそれた。
まぁ、時間についてはきりがないからショットクロック賛成なんですけどね。
ブレイクについては、交互ブレイクを採用する前提が『不公平』という事にあるならば、絶対に受け入れられないなぁ。
先にも書いたけど、たとえ交互ブレイクになったとしても、本当にコントロールブレイクでマスワリ連発、自分のブレイクゲームは絶対落とさない、という事になるなら、結局はバンキングで先行を取った人が先に9セット取ってしまうわけで。
バンキングじゃなくてコイントス、とか言うならなおさら不公平感が募るし。
ひろっさん、どうっすかね?
あー、仕事しよう。。。
ノシ
あちらこちらのブログで話題になっている、ビリヤードのブレイクショットについて。
引き金は、ビリヤードの情報サイト、【on the hill】さん掲載の記事 みたい。
「9先」という条件を付けているけど、ネットリサーチの結果は【交互ブレイク】派が過半数を占めている状況 。
坊屋?
聞くの?坊屋に聞くの?
絶対に勝者ブレイクですがな。
何が何でも勝者ブレイクですがな。
タイトラック、スポットシールになってからは、コントロールブレイクが有利で、コントロールブレイクを極めると、残り配置がほぼ同じ配置になってくる(もちろん、ラックを組んだ時の球配置により、球Noは異なるけど)。
ボーラードのブレイクを極めた人は、ブレイク後の配置が似ているのと同じでしょうね。
そのような状況で、淡々とマスワリが出て行くと、ゲームが詰まらない、という主張がある。
また、会場まで応援しに行って、応援している選手が一度も撞かないままに敗退するというのは寂しすぎる、という意見も読んだ。
更には、出場選手としても、一回も撞く機会がないまま敗退するのはちょっと…とか。
しかししかし。
考えてみると。
『交互ブレイク』にすることにより、ブレイクの詰まらなさは代わるのだろうか?
交互にコントロールブレイクをして、自分のブレイクマスはマスワリを取って、相手のブレイクマスは落とす、ということになると、結局バンキングで先行を取った人が有利、ということに変わりはないのではないかな?
9ボールの醍醐味は、ブレイクから走りきって捲くり切ったりするところにある、と、思う。
タイトラックになって、逸早くコントロールブレイクに移行したのはコーリー・デュエルだと聞いたことがあるけど(間違っていたらご指摘お願い致します)、それは研究の成果だ、その選手の武器だ。
ブスタマンテの破壊的なブレイクも、『ブスタマンテはずるい。9ボールではなくて6ボールをやっている』などと言われたりもしていた。
思うに、坊屋が感じている9ボールの魅力は、この『不公平感』だ。
バンキングを落として、一切立つことがないままに終わってしまう可能性がある。
選手としてフィールドに立つことさえ、相手の攻撃をディフェンスすることさえ許されない可能性があるスポーツが、他にあるだろうか?
そもそも、9連マスなんか出されたら、拍手するしかないでしょ。
プロの世界でも、そうなんじゃないかなぁ。
9先で、9連マスの試合が続出したら、考えなきゃいけないんだろうけど、それは『ブレイク権をどうするか』ではなくて、穴をもっと絞るとか、ブレイクボックス制にするとか、ラックの位置を調整するとか、という対応であるべきではないかなぁ。
勝者が全て!
ブレイクは勝者ブレイク!
そして、全力ブレイク!!
ついでに、プレースタイルの話を。
以前撞いた人で、スヌーカー出身の人がいました。
その人は、本当にボーラードみたいなブレイクをするんですよ、9ボールで。
で、ひたすらセーフティ。
入れられる球、取りきれそうな配置でもひたすらセーフティ。
彼にとっての『勝利』は、相手からスリーファールを取ることなんです。
坊屋自身は、こういうプレースタイルを身につけたいとは思いません。
が、彼からスリーファールを取るのは、結構楽しめたりもしました。
あと、ショットクロックがないからといって、一球撞くのに5分掛けて、ポケットしたらまた5分掛けて…という人もいた…。
イライラしたら負けだと思いつつ、ボーッとしていたのを思い出す。。。
あ、話がそれた。
まぁ、時間についてはきりがないからショットクロック賛成なんですけどね。
ブレイクについては、交互ブレイクを採用する前提が『不公平』という事にあるならば、絶対に受け入れられないなぁ。
先にも書いたけど、たとえ交互ブレイクになったとしても、本当にコントロールブレイクでマスワリ連発、自分のブレイクゲームは絶対落とさない、という事になるなら、結局はバンキングで先行を取った人が先に9セット取ってしまうわけで。
バンキングじゃなくてコイントス、とか言うならなおさら不公平感が募るし。
ひろっさん、どうっすかね?
あー、仕事しよう。。。
ノシ
New collar and cloth
【新しい首輪と洋服】
月曜日が始まりましたね。
意外とテンション高めな月曜日。
先の土日も、起き上がって活動していました。
なんか、坊屋って回復してきてない?
ま、日曜はかなりだらだらして、起きて呑んで、昼寝して起きてやすけを風呂に入れて呑んで、またぼんやり寝て…という生活だったんだけど、今までのように『起き上がれませんっ!』という感じではなく、休日をだらだら過ごした、という感じでした。
土日に活動することが出来ると、『休んだ』という実感が湧きます。
さて、そんな土曜日。
やすのすけのカットにお付き合いして、その後bulldoss に行って参りました。
代官山にあった頃は、散歩がてらチョコチョコ行っていたのだけど、渋谷に移転してからは初めて行きます。
元気な2ブヒがお迎えしてくれましたよ。
中々にイカシタ服が多いのだけど、高い。。。
何しろ、高め。
でも、キャラクターが気に入っていて、ニューグッズをゲトズサー。
先ずは、首輪です。
今の赤い首輪は、細いんですよ。
やすけが初めてつけた首輪は、bulldosの首輪で、太め。
フレブルには太目が良く似合う…。
という事で、ニュー首輪として
・赤にスカルとバラのスタッド付き
・赤にスクエアのスタッド付き
・赤にインディアンテイストのスタッド付き
などを候補に上げたのですが…やすのすけの決済が下りず…。
結局、黒い首輪になりました。
黒に黒って似合わないのでは…と思っていたんだけど、銀の飾り穴と小さなスタッドがついていて、想像以上にダンディー。
よっ、やすけっ!男前!
光ってしまっていますが、bulldossのキャラクター、mecha-bullも居ます、居ます。
んでもって、新しいお洋服。
本人は気に入っているのか不明。
眠そう。
坊屋とやすのすけ的には、大満足。
もうちょっと安ければ、更に満足っ!!
ノシ
月曜日が始まりましたね。
意外とテンション高めな月曜日。
先の土日も、起き上がって活動していました。
なんか、坊屋って回復してきてない?
ま、日曜はかなりだらだらして、起きて呑んで、昼寝して起きてやすけを風呂に入れて呑んで、またぼんやり寝て…という生活だったんだけど、今までのように『起き上がれませんっ!』という感じではなく、休日をだらだら過ごした、という感じでした。
土日に活動することが出来ると、『休んだ』という実感が湧きます。
さて、そんな土曜日。
やすのすけのカットにお付き合いして、その後bulldoss に行って参りました。
代官山にあった頃は、散歩がてらチョコチョコ行っていたのだけど、渋谷に移転してからは初めて行きます。
元気な2ブヒがお迎えしてくれましたよ。
中々にイカシタ服が多いのだけど、高い。。。
何しろ、高め。
でも、キャラクターが気に入っていて、ニューグッズをゲトズサー。
先ずは、首輪です。
今の赤い首輪は、細いんですよ。
やすけが初めてつけた首輪は、bulldosの首輪で、太め。
フレブルには太目が良く似合う…。
という事で、ニュー首輪として
・赤にスカルとバラのスタッド付き
・赤にスクエアのスタッド付き
・赤にインディアンテイストのスタッド付き
などを候補に上げたのですが…やすのすけの決済が下りず…。
結局、黒い首輪になりました。
黒に黒って似合わないのでは…と思っていたんだけど、銀の飾り穴と小さなスタッドがついていて、想像以上にダンディー。
よっ、やすけっ!男前!
光ってしまっていますが、bulldossのキャラクター、mecha-bullも居ます、居ます。
んでもって、新しいお洋服。
本人は気に入っているのか不明。
眠そう。
坊屋とやすのすけ的には、大満足。
もうちょっと安ければ、更に満足っ!!
ノシ
Saint Valentine's Day
【バレンタインデー】
今更ですが、バレンタインデー。
【語源】ローマの司祭バレンタインは、自己を犠牲にして、恵まれない人々に温かい手を差し伸べる人だったが、皇帝の迫害を受けて2月14日に殉教死したことから、この日が「愛の日」となった。
愛の日…チョコレートの日…。
やすのすけから愛のチョコレート戴きましたよゲトズサー!!
分かり辛いかなぁ…ブタさんバレリーナ、ジュリエット です!
可愛らしい…。
本当に可愛らしい…。
『気持ちよさそうに踊っているのは、その名もジュリエット。見る人を癒してくれる表現力、滑らかな甘さで、
今日も明日も踊ります。イタリア生まれ、日本育ちの国際派。』
イタリア生まれ、日本育ち…こ…国際派…なのか…いや、国際派だ!
あまりにも可愛らしくて、食べることが出来ません。
もともと坊屋は、あまり、というか、殆どお菓子を食べないので。
食べないことが、やすのすけ的には不満らしく。。。
「頭食べちゃおうかなー」
「手、食べちゃおうかなー」
という脅迫を受ける毎日です。
その上!!
とあるお嬢様から、素敵なプレゼントを戴いてしまいました!
アメブロプレゼントなんだけど、リンクすると名前が出てしまう…。
ご本人の了解が取れていないので、取り急ぎ、「坊屋貰っちゃったよ!」自慢(w
★★★★★
話は変わりますが、先週末は久々に土日共ベッドから起き上がり、活動することが出来ました。
一月ぶり位じゃないかなぁ。
ちょっと良い感じの体調になってきた?!などと喜んでいます。
やすけの散歩にも行きましたよ。
そしたら、新しく出来た遊歩道に、「ワンコ進入禁止」の看板が。
公園なんかでも、「ワンコ進入禁止」というところありますよね。
そういうときに使用されるワンコの絵は、何でこんなに悪そうなんでしょう。
こんな人相(犬相)の奴は、人間でも入って欲しくないものです。
やすけはこんな悪い顔しないぞ!
たまにするかな…。
ノシ
今更ですが、バレンタインデー。
【語源】ローマの司祭バレンタインは、自己を犠牲にして、恵まれない人々に温かい手を差し伸べる人だったが、皇帝の迫害を受けて2月14日に殉教死したことから、この日が「愛の日」となった。
愛の日…チョコレートの日…。
やすのすけから愛のチョコレート戴きましたよゲトズサー!!
分かり辛いかなぁ…ブタさんバレリーナ、ジュリエット です!
可愛らしい…。
本当に可愛らしい…。
『気持ちよさそうに踊っているのは、その名もジュリエット。見る人を癒してくれる表現力、滑らかな甘さで、
今日も明日も踊ります。イタリア生まれ、日本育ちの国際派。』
イタリア生まれ、日本育ち…こ…国際派…なのか…いや、国際派だ!
あまりにも可愛らしくて、食べることが出来ません。
もともと坊屋は、あまり、というか、殆どお菓子を食べないので。
食べないことが、やすのすけ的には不満らしく。。。
「頭食べちゃおうかなー」
「手、食べちゃおうかなー」
という脅迫を受ける毎日です。
その上!!
とあるお嬢様から、素敵なプレゼントを戴いてしまいました!
アメブロプレゼントなんだけど、リンクすると名前が出てしまう…。
ご本人の了解が取れていないので、取り急ぎ、「坊屋貰っちゃったよ!」自慢(w
★★★★★
話は変わりますが、先週末は久々に土日共ベッドから起き上がり、活動することが出来ました。
一月ぶり位じゃないかなぁ。
ちょっと良い感じの体調になってきた?!などと喜んでいます。
やすけの散歩にも行きましたよ。
そしたら、新しく出来た遊歩道に、「ワンコ進入禁止」の看板が。
公園なんかでも、「ワンコ進入禁止」というところありますよね。
そういうときに使用されるワンコの絵は、何でこんなに悪そうなんでしょう。
こんな人相(犬相)の奴は、人間でも入って欲しくないものです。
やすけはこんな悪い顔しないぞ!
たまにするかな…。
ノシ