そういえば、本読んだのに感想書き忘れてました…。
とりあえず簡単に書いておこう

・レヴォリューションNo.0 [金城一紀]‥‥ゾンビーズシリーズ最終巻にして彼らの出発点。南方にも迷う時期があったんですね。アギー、舜臣、山下は色んな意味で相変わらずでした
・QED-百人一首の呪- [高田崇史]‥‥百人一首好きななゆたは読んでてすごく楽しかったです(´∀`)だがしかし難しい!
・KAGEROU[齋藤智裕]‥‥読みやすくて面白いのに心に残るような深さもある本。これで読書感想文書いても良かったかも…。
・薬指の標本 [小川洋子] ‥‥小川さんの作品は雰囲気が好き。ロマンチストなのに冷静、って感じが。説明分かりにくいですねすみません

・李陵、斗南先生 他 [中島敦]‥‥感想文のために色々読んでみた。個人的には「文字禍」が印象深かったかなー。まあ感想文向きではないんだけど
こんなところかな。書いてみると意外と少なかった

