ユニコーンS

◎03.ペリエール
〇15.メイショウモズ
▲13.ブライアンセンス
△07.サンライズジーク
△01.オマツリオトコ

前目に付けたい馬が多く、
タフな展開になりそうです
特にニシノカシミヤが外枠に入った事により
その傾向は顕著に
マイル以上で良績のある馬を狙いたいと同時に
人気のグレートサンドシーは消して馬券は
組み立てました

 

 

 

マーメイドS

◎04.ビッグリボン
〇11.ビジン
▲08.ウインマイティー
△09.ストーリア

出走メンバーのレベル差が激しく4頭に絞る。
おもしろいのはビジン
派手さこそないがバテないタイプで今回の
展開は合いそう

 

 

 

明日は、出資馬ベレンガリアのメイクデビューもありますが、

仕事の付き合いで一日バーベキューなので

残念ながら帰ってからのスマホ観戦となります笑い泣き

バーベキュー無理やり楽しみます笑い泣き

G1レーシング(G1TC)推しではありますが、

社台RH、そしてサンデーレーシングも二年前から

出資し始めました。

 

実績は、あまりありませんがシンプルに欲しい馬

3頭を申し込み!!

 

 

第一希望は

101.アステリックスの22

父・エピファネイア

関東・国枝栄厩舎

 

 

 

 

3月の末産まれで、まだ線の細い華奢な印象を

受けましたが、これから成長が大幅に見込めそうな

馬体と、素直な気性ながらも闘争心を持った目つき。

そして柔らかな歩様に惹かれました。

正直取れるかどうかは、分かりません。

シンプルに一番欲しい馬、として選びました!

いろいろ言われているエピファネイアですが、

あのJCの走りとメイクデビューでの地下鉄飛車

のような動きw

現役時から大好きでした。過去、エピファネイア産駒は

ベデザンジュに出資していたことがあったのですが、

馬体が似ていた事も出資切欠の一つです。

 

そして第二希望は

ストライキングアイの22

この馬は、以前の記事でも書きましたが

出資していたグレアリングアイの半弟で、

グレアリングアイは志半ばでターフを去りましたが、

もし怪我がなければ相当なところまで行ったと

思っています。

その夢の続きを本馬に託した形になります。

 

 

ここも正直、取れるか微妙なところですね。

吉報を待ちたいと思います🥺

 

 

プロキシマの22は、中間の票の動きを見ていると

正直しんどそうかなぁと言ったところ。

 

後は、待つのみですが結果発表までの

妙な緊張感を目一杯楽しもうと思います爆  笑

せっかく牧場ツアーに参加したのだから

是が非でも取りたい。

よって昨日からUPされた中間発表は、自分にとって

とても重要なファクターであります。

 

と、言いましたが結構揺さぶられるタイプなので

出資申し込み自体は北海道から帰った6/11日曜日に

完了済みです

 

G1TCに関しては、過去4年で

755万円の出資実績があるので、

051.インフレキシビリティに関しては大丈夫だと思っています。

 

 

とにかく綺麗な馬体で上背もあり、見栄えのする馬でした。

母父スキャットダディで、父オルフェーヴル

矢作厩舎と言うことで、ダートをイメージしますが、

スタッフの方が芝で、と仰っていたのも決め手の一つです。

 

 

前髪切ってあげてほしいwと思いましたが、

それほど、動画及びカタログ撮影時と比較して

成長しておりました。

気性もスイッチが入る時がある、と仰ってましたが

他オルフェ産駒と比較すると安心な範囲で、

矢作厩舎と言う事も手伝って一位で申し込みしました。

 

 

恐らく大丈夫と信じているのですが、

何とか出資したいです。

 

そして第二で指名したのは

ミステリューズの22

父サングレーザーにそっくりな馬体で

何と言っても中村調教師が一番の魅力。

 

ただ、昨日にUPされた中間発表を見ると

二位では取れないんだろうな、と半ば諦めております。

そして第三で指名したのは、

 

メダリアダムールの22

この馬は実は、追分にいたと思うんですが、

見てません。。

当日、ツアーに参加していたG1TCのスタッフさんと

色々話す機会があったのですが、

そのスタッフさんがオススメと仰っておりました。

縁やタイミングを大切に生きていきたいので、

スタッフさんオススメ。

ただそれだけの理由での指名です。

 

さあどうなるでしょうか。

 

ヴィルジニアの22

 

父・ドゥラメンテ

母・ヴィルジニア

母父・ガリレオ

関西・高野友和厩舎

2022年4月7日産まれ

体高 157.0 胸囲 165.0 管囲 18.9

馬体重・356kg

GITCにて募集

一口価格・150万円

 

 

4月産まれで成長も見込めるし、血統的に是が非でも!と

ツアーに参加する契機となった馬。

父ドゥラメンテの特徴と前向きに捉えたものの

やはり小さいし、アバラ浮いてる。。

歩様等は見ても素人なので分かりませんでしたが、

覇気がない!

大きくなりそうな気配がないのと、健康面で凄く不安に

なりました。

 

 

ノーザンスタッフの方は、恐らく前日のツアーでも

聞かれ倒した事だと思うので、

ここから変わる!と仰ってましたが、

どうにも不安の方が先行します。
 
もちろん応援する気持ちは変わりませんが、
今回は上記のような理由と自分の直感から
見送りを選択しました。

 

新千歳空港からバスを降りて

エアターミナルホテルでもう一泊する予定だったので、

腹ごしらえしようと、グルメエリアへ

 

どこも混んでおり、カレーうどんを食べました。

ロースカツが上に乗っており、生ビールと合わせて

2,900円!

まあまあ高いですね。

 

そしてホテルへ戻り、歩数計を確認すると

 

 

 

 

まさかの二万歩超え!

普段、職場へも徒歩通勤+それなりに運動しているので

大丈夫でしたが、それでもまぁまぁ疲れました。

最終の社台ファームでは、足を取られて転んでいる方もおられたので

靴は本当に動きやすい靴にするべきかな、と思います。

 

そして僕がこのツアーに参加するにあたって懸念していた一番の

材料としては喫煙問題!

アイコスの愛煙家ですが、一日吸えないのはキツイなぁと思って

参加しましたが、各牧場展示場すぐ傍に喫煙場が用意されていたので

今後ツアーに参加される方は、そこはご安心下さい。

 

一箱だけ持って参加したのですが、ツアーが終わるころには

きれいさっぱりなくなっておりました。

 

あとはスマホの充電問題ですね。

最後の社台ファームで電池切れが起こりました。

写真撮影をスマホでしていたので、デジタルカメラを次から

持って行こうかと思います。

 

そして改めて感じた話を少し、

ノーザンファーム空港で大学時代に同じゼミだった友達が

卒業してからずっと働いているので、少し話を聞いたのですが、

結局、「どの馬が走るかは、分からん」との事です。

 

これが最終結論だと僕自身も思っています。

ただ、馬と触れ合って感じるものがあったり

見せる仕草や動き、スタッフさんの言葉に過度に憶測したりと

そういった楽しみ方がこのツアーの醍醐味かな、とも感じました。

 

記録に残したくてブログを書いてみましたが、

この答え合わせを将来するのも、楽しみの一つでもあります。

 

まだブログは書いていきたいので

次は僕がこのツアーへ参加する決定打となった

ヴィルジニアの22について考察していきたいと思います。