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絶対にググってはいけないワードを語る

亀田に言いたいことをご自由に・・・。

プロフィール



・亀田 興毅 (長男)


大阪府大阪市西城区天下茶屋出身。 身長166cm サウスポー。


血液型B型。 ニックネームは浪速乃闘拳



2003年12月21日 プロデビュー。

2005年8月21日、ワンミーチョークシンワンチャー(タイ)から、OPBF東洋・太平洋フライ級王座を奪取。

そして世界ランカーになる。そしてこのタイトルは防衛されずに返上された。


2006年3月8日、カルロス・ボウチャン(メキシコ)と対戦。この試合で24.8%という視聴率を叩き出す。

(TBSにてゴールデンタイムに放送、関東地区)

2006年8月2日、WBA世界ライトフライ級王者決定戦でファン・ランダエタ(ベネズエラ)と対戦。

見事、2-1の判定で勝利し、タイトルを獲得。この試合で、42.4%(関東地区)を記録した。

そしてこの試合で、ファンから賛否意見が寄せられたため、WBAは、再試合を命じた。

この試合で勝った亀田には、タイトル返上命令は出なかった。

2006年12月20日、前王者 ファン・ランダエタ(メキシコ)と再戦。判定勝ちでタイトル初防衛。

この試合の視聴率は30.1%であった。

2007年3月24日、エベラルド・モラレス(メキシコ)と対戦。勝利したものの、亀田の父・史郎がレフェリーに

発言したことが問題になる。

2009年3月4日、さいたまスーパーアリーナで、移籍後初の日本での試合。

ドローレス・ビタルに対し、KO勝利。

タイトル獲得に向け大きく前進した試合になった。



戦績:19戦19勝(13KO)無敗

獲得タイトル:第33代OPBF東洋・太平洋ライトフライ級王座

        第4代 WBAインターコンチネンタルフライ級王座

        第22代 WBA世界ライトフライ級王座












・亀田 大毅(次男)


大阪府大阪市西城区天下茶屋出身。 身長168cm。 右ボクサーファイター。


血液型B型。ニックネームは浪速乃弁慶。


2006年2月26日、プロデビュー。デビュー戦を1R23秒KO勝利で飾る。


2006年4月17日、サマート・ツインズジム(タイ)6R判定勝ち。(3-0)


そして、2007年10月11日、WBC世界フライ級タイトルマッチで内藤大助(宮田)に挑戦。

大毅は日本人最年少での世界タイトル挑戦となった。
内藤大助は当時33歳、35戦31勝20KO2敗2分。

まず、対戦前の調印式において切腹発言[4]をしたことが話題になった。


この試合の際はサミングやバッティング、ローブローなどの反則を繰り返し、特に12Rの投げ技(数度クリンチしたまま縺れ合うように崩した他、内藤の下半身にクリンチし、そのまま内藤の足が床から離れるように持ち上げ、投げた。)には非難が集まった。

10月15日、日本ボクシングコミッションより1年間のライセンス停止処分が下された。


また、10月17日の夕方、大毅は亀田史郎トレーナー、金平桂一郎協栄ジム会長とともに日本ボクシングコミッションを訪れ、前述の反則行為について謝罪会見を開いた。


大毅はトレードマークの金髪を剃り、坊主頭で記者会見に臨んだが、終始うつむいたまま何も語らず、わずか2分強で会見場を後にした。



そしてこの後、4戦4勝。



戦績:14戦13勝(10KO)1敗。