17.9.18
モニターのベースを作製してみました。
海外とかでよく見かけるのは3Dプリンタ製です。
3Dプランターはデッィアゴスティーニ製を購入したのですが・・・
完成と同時にもうどうでもよくなってしまって・・・なんで買ったんだろう
もってても仕方ないので、消防団の友人にあげました
ということで、これもYouTubeで見つけて真似してみました
大体の収まり具合を確認します。
5mmのアクリル板です
送信機とモニターのバッテリーに合わせて切ります。
ラッキーなことに左右は、偶然にも購入した状態でちょうど良かったです(笑)
縦と中央のかこうです。
途中でリューターが壊れてしまった
なので、ひたすら穴あけです
塗装するのでざっとペーパーかけました
簡単に色塗り
6mm位の厚みがちょうどいいので、スペーサーを作りました
以前bajaで使用した黄色のプラ板です
完成!
Cコネクターのケーブルだとモニターの下からさせるので、
いまAmazonで注文中です(笑)
うらは こんな感じー
ケース内にも収まりました。
ホントは手間にそれらしきスペースがありましたが、
左右が大きすぎて入らず
加工すると充電器とモニターのところまで貫通するので
とりあずやめときました
まあ、せっかく作ったけど、今でのやり方が楽なので
ずっと使うかは不明ですね
既製品がdjiのオンライン↓にあったので気が向いたら買うかもしれませんしね(笑)