まず、アメリカの大会場で、ホントに流れていましたね、「ガッツだぜ」が!

違った意味で試合前に感動しました!


しかし、試合の方は残念ながら日本人ファンが期待していたような内容、結果ではなかったですね。

昭和の世界戦を観ているような感じでした。


2度目のダウンを奪ったシャクールの3連打はスムーズだったなあ。


伊藤、中谷を連破した吉野でも、これだけの差を見せつけられてしまう。吉野の意地は凄く感じたのですか、、、


日本人中量級トップ選手のフィジカル、メンタルは向上してきていると思うので、あとは技術とスピードか、、、

(亀海ですらアメリカでは根性ファイターだったしなぁ。)


早いストップも含めて、世界の中心と日本の差を感じました。(いつものことですね、、、)


いつか、アメリカで中量級スター選手に日本人が勝つ日が来るといいのですが。(意外と佐々木尽だったりして。)