DAZN観戦の感想です。


◼️京口vsベガ

1、2回はショートのアッパー、ボディブローの応酬で、ちょっと手を焼きそうな予感がしました。


3回以降、京口がジャブから立て直して、さあ、これからというところで、相手が右拳負傷。


苦戦まではいかないけど、ちょっと手こずった感じでしょうかね。


まあ、あまりダメージを負わずに勝利を得たので、快勝は次戦に期待ですね。


◼️ロマゴンvsエストラーダ

1回はエストラーダがロマゴンのガードの上を叩いて先行。


2〜5回は、ロマゴンの攻勢が有効に見えました。


6回にロマゴンが失速気味(ボディブローが効いた?)になり、7、8回はエストラーダの攻勢が優位な感じ。


しかし、9回以降、ロマゴンが再度有効打を多く打っている印象でした。エストラーダもよく攻めていましたが。


やや、ロマゴン有利かな?と思いましたが、結果はスプリットでエストラーダ。


エストラーダのガードの上への攻勢が支持されたようですね。


さて、今後の展開は?


ダイレクトリマッチ?

それとも、井岡は割り込む?

まさかの、シーサケットとの指名戦?


個人的には井岡に割り込んでもらいたいです。