オカヤドカリにとっては大事な砂です
砂に潜って、寒さを凌いだり
脱皮したりしますので、必ず必要です
オカヤドカリのサイズによって、深さは違いますが
潜れる深さは必要です
私はサンゴを使っていますが、他の砂を使用している方も多くいます
ただ、月に1.2度洗ったり交換したりが必要なので
サンゴ砂だと便利です
オカヤドカリを育てるのに大切なのは
サンゴ砂です
熱帯魚用の物もありますので
ペットショップやホームセンターでも手にはいります
粒の大きさは様々で1ミリから3ミリの細かいのから
5ミリ程度の中ぐらいの
8ミリ以上の大きいのもあります
私は、ネットオークションで「中」を購入しました
沖縄から送ってもらった砂は
真っ白で、小さな貝殻とかも入ってて綺麗です
天気の良い日に洗って天日干しします
完全に乾いてから水槽に入れます
オカヤドカリが潜って、隠れる深さぐらいまで入れます
結構な重さがあるので水槽の土台が
しっかりしていないといけません
どうも、来た時から薄々感じてたのだが
バッポがいつも一匹でいる
キャリーとキングはピッタリと
くっついている事もあるのだが
バッポは絶対に一匹だ・・・
ス トレスを感じたりしないだろうか?
逆に離して、水槽を別にした方がいいのかな?
う~~ん???




