花の2区の解説

往路2区23.1km
(鶴見〜戸塚)

花の2区には勝負を分ける2つの上り坂、14km付近から続く権太坂(ごんたざか)と、20kmを過ぎてから約3kmの戸塚の壁と呼ばれる上り坂がある。


息子が箱根駅伝の応援に出かけました!
戸塚区内まで行ったみたい。

Amebaブログの動画は、1分で3つしか貼れず、半分だど、

2区では先頭から6〜7分で全員が駆け抜けて行っていました。

2区での青学さんは11位。
2区1位は中央さん。








5区の箱根で、工藤くんが1位の中央大学を抜いた時、ヨッシャーグーになって、このまま行ける!行け〜!カッチョイイ〜凄い!!


家族でやってましたが、


青学の朝日さん、スッゴ…( ;∀;)

やっぱりスッゴあせる





あけましておめでとうございます🎍


今年もよろしくお願い致します。


元旦のレオちゃんを撮りたいと、寝ている所にレオちゃん?と呼んだら、寝ぼけてました(笑)


遡る事、2週間前くらいから昨日まで、右手の真ん中と親指のお爪を2本、切らせて欲しい!と交渉しまくり。


交渉中の様子。 


ニコ車に酔ってゲボ〜して、先生の所で怖い怖いしたいの?それ毎月やるの〜?ママのチョキンならすぐだよ〜?痛くないよ?3つは切れたんだから出来るよ〜!

すると…↑右手を上げて、出してくれるのだけど、いざ切ろうとする瞬間に、怖いみたいで、必ず手を引いてしまうあせるを永遠に繰り返しやっていました(笑)


もう、切った3本も伸びて来そうなくらい笑い泣き


利き手の右手だけ、ちゅーるが鼻に入ったパニックから、すっかりヤダヤダになってしまい困っていますあせる


何とか昨年内(昨日)、ほんの先っぽだけだったけど、右手、制覇出来ましたうずまき






今年もブログを書いては、投稿ボタンを押す事を躊躇していて、どれだけ下書きから削除したかわかりません(笑)


コメントを頂いて、文字であっても、お話出来ることがとても嬉しいのに、自分からはコメントを書く自信や勇気が出ない日が、何度もありました。


それでも仲良くして下さった皆さん、いいねで見たよ来たよ〜して下さった皆さん、


お心遣い、お気遣いを頂き、これ以上、潰れぬよう優しく配慮して下さって、本当にありがとうございました。


今年は年明けすぐから、パパちのお仕事が、基盤のない新規立ち上げ部署に変わり、長らく固定されていた休日も、私の通院日だけを先手で押えるだけで、


予定が立てられない不安定な変化。次はいつまで?あと何日、私は頑張ればいいの?と順応できずにいました


うつ(PTSD含む)と診断されてから、何事も順応し難く、回復にも、やたら時間・期間が掛かるようになっていますガーン


2月には、5月に取締役達とパパは、香港・マカオに行って…と通達され、仕事と準備にバタバタバタバタ忙しなく汗


全部会社負担だから!と言われながらも、変な時期に行きたくもないのに行かされたあげく、なんだかんだ30万くらい自腹で掛かってえーん痛すぎました。


6月末までは理事会の役員で、周りの役員世帯に恵まれない2年間、実質2世帯だけの稼働だったので、来客駐車場貸して!のインターホンが集中してしまい、


インターホンが怖いのに無理をして2年間、対応していたけれど、総会で爺さん達に、役員も管理会社もまるで使えない年度だった、仕事しろよ!と1時間も怒鳴られたネガティブ何もしなかった世帯に怒鳴ればいいじゃん。


爺さん達、自分が中心で絶対だと勘違いしているし、すぐ怒鳴るからヤダ。


息子よ…少しお家の何処かにいておくれ…だったけれど、大学にバイトに遊びにお付き合いに忙しいお年頃〜しょんぼり


攻撃的な他人から、毎日家を全力で守っている状況なので、負担が重かったです。


あぁ…また1日が始まる…嫌だなぁ…

動けないな…つらいな…苦しい…逃げたいよ…消えたい…もう頑張れないよ…もう本当無理だよ…シニタイよ…生まれた時から人生重すぎなんだよ…


(私の鬱は躁鬱ではないので万年、低空飛行。↑こういうのが、今の通常モードで仕方ないので、気にしないで下さい)


心の中で叫んだら、


いきなり胸にドンッドンッって、何か重たい釘みたいなのが刺さった違和感が!何、今の?


38度すら出せないのに、夜中に41.3度。流行り物検査は陰性。鬱血性心不全の時に散々お世話になった医師が、私が元気に生きている事を嬉しいと診てくれたえーん


CTで右の肺が真っ白、肺炎だよ!血液検査から、またあなたアレルギーだよ!何に反応したかはわからん…と。


即入院と言われても、パパの海外出張は目前だわ、レオの介護がある。入院した方が、嫌な家からも解放されて、休めて快適ではある。


入院できるのならば、したかったけれど出来ない…先生にも、いや〜猫ちゃんがそんな状態なら、とりあえず帰宅してあげなさいと。


SpO2が93になったら、すぐ救急車呼んでよ?わかった?90とか絶対やめてよ?ご主人、この人頑張っちゃう人だから、ご主人が数値見ててよ!


を条件に、絶対安静・自宅療養を選択したけれど、ずっと94ポーン何?意地?


94も正常値ではないので、

どっちに転ぶのか?眠るのも怖くなった汗


結局、パパが帰国しても回復できず、まだやっていた泣


アレはきっと、ストレスを胸に抱えてなったアレルギー性肺炎だと思っている笑い泣き


ここまでで、我が家の半年が終わっているじゃないか!な怒涛の速さの前半でした。


中々、こういう忙しない幕開けの経験はなかったので、私がこれを乗り越えられたなら、家の運気も変わるかもしれないじゃん!と、


ひたすら自分に言い聞かせて、1つ1つ乗り越えたけれど、何ら変わりなかったねもぐもぐぶっ(笑)


年内最後の通院日、パパと駐車場に向かったら、他人宅の車の陰から、何故そこに?


突然、いつもの近隣婆さんが現れて、晴れているのに傘を持っていた。


一般的ならば『こんにちは〜』な至近距離で、イチローの構えみたいに、傘の尖った先端を私達に向けて来た。


そして、バスケのディフェンスみたいな左右に謎の動きも始めた。


私達、傘でやられるの!?

パパが咄嗟に腕で防御してくれたんだけど、傘をバンッて開いて、婆さん自分が傘に隠れたゲロー


私、気配や存在を感じたくなくて、自分の心を護る為に、深くキャップを被って、マスクしてわざと視界を狭くしているから、


挙動不審な動きさえ、しないでいてくれれば、存在に気付かないで済むのにもやもやくっそ〜!


診察はトリガーを引いちゃった為、ガタガタ震えが止まらず、声なんか全く出ず。パパが先生と話して終わり。


また相談もしたけど、マンモス市、老人もマンモス。今、要介護1すら中々出ない、1が3くらいの人達だから。特に集合住宅は、数多く同じ様な事例が起きてますから。


周囲に信じて貰えず、声を上げれば逆に変人扱いされたり、更に追い詰められて、苦痛で亡くなる方も出ているんで、余り追い詰められないようにして下さい…なんて、聞きたくもなかったよむかっ


巡回増やします…の決まり文句で終わり。巡回なんて来てくれた事なんかないよ。所詮、民事。


それでも、今年もレオちゃんに緊急事態が起こらず、息子もパパも元気でいてくれて良かったです。


今年もお世話になりました。

ありがとうございました。


1日早いですが、皆さん良いお年をお迎えください。来年もよろしくお願いします。