結果は題名通り予選落ち
いつも思うのは、、、本当につまらん!
小学1~大学3年までずっと野球をやってました。
小学生4年ではレギュラーになり当時は練習試合含めると100~120試合ぐらいやってました。そしてほとんど負けませんでした。小学5年齢をでは県大会決勝で負け、6年の時には優勝し全国大会へ中学でも負けた記憶はあまりない。
ましては地区予選敗退などなったことがない。
そういう環境にいたせいか本当に予選敗退は悔しい
今回の東海オープンも予選は通過できたと心から思う。その中での敗退、、、。
アマチュア時代からいろんな方々にスペアの重要性を言われ続け、ましてや今は自分も教える立場になってアマチュアボウラーにはスペアの重要性を教えているのに自分はなんなのか
ボウリングを初めての7年目、スポーツと言うものに関していえば22年目、初めて心の底から自分に腹が立つ内容でした。
今年は最後のトーナメントになると思います。来年に向けて早速取り組みます。
しかし、悔しいばかりでもありません。
グリコ、東海オープンと心がけたのは試合中は自分を信じることでした。その中で見えたのは、今までは計りきれなかった距離が計れたこと
そこが見えたことでこれから何をすべきかが見えたこと!これは自分の中で本当に大きい
今年は仕事を頑張りながら試合に出れる生活基盤を作り、来年~再来年には出場試合数を増やし、少しでも早く初タイトルをとりたいですね♪
本当に悔しいけど終わったもんはしゃーないし、帰ったら嫁さんに賞金取れない試合はただの旅行でしかないと説教を受けて次に進みます!
ミカー、説教はお手柔らかに
さーて明日帰って子供とお風呂入ろっと
ではそういうことで