こちらのブログで初更新となりました。
何年かぶりにブログ書くので至らない点やなにか間違っているところがあればご指摘お願いします。
こちらのブログでは一応野球中心のブログとしてチーム分析や予想あと数は少ないですが
現地に行った時など更新しようかなと思っていますのでよろしくお願いします。
まず今回は開幕前のチームの分析ということでまずは日ハムからやっていき
開幕前に個人的な全球団の分析と予想をしようかなと思っています(^_^)
[日ハム2013年成績]
順位6位 64勝78敗2分け
優勝した2012年シーズンとはうって変わって昨年は最下位。糸井、田中賢介が抜けた穴が大きかった
のもあり規定打席で打率.300超えたのもあり打力は少し落ち、さらに先発投手陣の崩壊もあった。
[投手陣]
今年は先発投手が全く仕事ができなかった。吉川、木佐貫、ウルフ、武田勝はよく投げたが
4人で33勝36敗とローテーションの柱となる4人で勝ち星をあまり稼げなかった。中村勝、ケッペル
などにも期待はあったが防御率6点台とローテーションを固定できなかった。さらにウルフが抜け
新加入のメンドーサ、浦野復活にかける齋藤にも注目だ。中継ぎでは増井、矢貫、宮西、石井、鍵谷、
クロッタ、 ソフトバンクからの人的補償で獲得した藤岡抑えは武田久など中継ぎには良い投手
がいるためにも先発陣がしっかりゲームを作りたいところだ。
[野手陣]
野手では一番バッターの陽、クリーンナップにはアブレイユ、中田さらにミランダの加入によって
非常に強力な打線になった。さらには杉谷、谷口、西川、中島、近藤、岡など期待の若手が多いく期待
がもてる選手が多い。また二刀流に挑戦中の大谷選手にも注目である。また小谷野の稲葉などベテラ
選手にも期待である。日ハムは盗塁、犠打ではパリーグ1位だが打率面ではオリックスと並び
.256とワーストともう少しつながりがほしいところである。HR数では105本とリーグ2位の破壊力を
持っているので、1、2番や下位打線がどう上位打線に繋げるかで得点力は大きく変わってくる。
また守備面では昨年は88失策とパリーグワースト。ここから失点に繋がるケースがよくあるため
失策は減らしたい。さらに昨年はサードのエラーが20個と特に多く今年からサードにコンバートされる
中田にも注目である(今のところは守備は無難にこなせている)
えー長くなりましたがこの辺で終わります笑 だいたい毎回このような感じで更新しています笑
次回は東京ヤクルトスワローズ編です!良かったらコメントもよろしくです←
それではさようなライアン小川←