GODDESS…(神話などの)女神、崇拝の的となる婦人
そう、やはり現在のメタルレジスタンスをロック界の
神話と進化させてしまうほど今回のEUツアーも完璧でした
やはりその中心
GODDESSの称号がふさわしい
SU-METAL
今回のツアーの中でもとびきりな1枚ではないでしょうか?
日本で購入できる雑誌にはこのような写真が載る事は皆無。
世界のカメラマンさんに感謝です。
Download FestivalをもってBABYMETALのEUツアーが
幕を閉じました。ラストがDownload Festivalっていうのも
中々カッコいい締め方ですね。さすがBABYMETAL
ライブも盛り上がったみたいで大いに結構!
先日のショッカーメイクはやめたみたいですね。
もしかしたらあのメイクは日中の眩しさを防ぐためだったのか
もしれませんね。
やはり2人ともこっちの方がいいですね…はい。
ここから10月までは何も無く進むのでしょうか?8月1日には
洗礼の儀のリリースはありますが、当然キャンペーンなどもなく
ただ出して終わりですよね。
10月は週中っていう事もあり幕張、神戸とも参戦は出来ないだ
ろうし…この2公演以外ライブは行わないのでしょうか?
そうなるとメイトになって以来初めてライブに行かない年に
なってしまいそうだ…・°・(ノД`)・°・
BOB DYLANが7月18日にフジロックフェスティバル出演するの
を記念して1962〜66年までのレアパフォーマンスを収録したラ
イブ盤がリリースされます。
ノーベル文学賞受賞後日本初公演、日本のロック・フェス初参戦となる7月29日のフジロック出演は、日本通算101回目の公演となるもの。初来日公演から40周年を迎えた記念すべき年に、誰もが願って止まなかった舞台での、真夏の夜のたった一度だけのライヴを記念する今作は、六十年代初頭のライヴ音源より当時を代表する曲ながらレアな音源をまとめたもの。主に『The 50th Anniversary Collection』と称してヨーロッパで発売された、入手困難なLPから名演の数々をセレクト。CD-Rとして発売されたものが一部あるが、66年録音ライヴの6曲を除けば世界初CD化となる。ディランのキャリアにおいてフォークからエレクトリックへと変遷する、賛否渦巻いたドラマチックな時期の録音。また同時期に残した傑作のスタジオ録音作に対してライヴではどのように演奏したのか、興味深い内容になった。ニューヨークやロンドンでの録音に加えニューポートでの録音も収録。
公式HPより
<収録予定曲>
Disc 1
1. 風に吹かれて (April 16, 1962)
2. コリーナ、コリーナ (April 16, 1962)
3. ジョン・ブラウン (April 12, 1963)
4. くよくよするなよ (April 12, 1963)
5. ボブ・ディランの夢 (April 12, 1963)
6. 七つののろい (April 12, 1963)
7. スペイン革のブーツ (April 12, 1963)
8. 戦争の親玉 (October 26, 1963)
9. ハッティ・キャロルの寂しい死 (October 26, 1963)
10. 船が入ってくるとき (August 28, 1963)
11. 時代は変る (May 17, 1964)
12. 北国の少女 (May 17, 1964)
13. ミスター・タンブリン・マン (May 17, 1964)
14. 悲しきべイブ (May 17, 1964)
15. ラモーナに (July 26, 1964)
16. 自由の鐘 (May 17, 1964)
Disc 2
1. いつもの朝に (June 1, 1965)
2. イッツ・オールライト・マ (April 30, 1965)
3. ラヴ・マイナス・ゼロ/ノー・リミット (May 1, 1965)
4. エデンの門 (May 7, 1965)
5. イッツ・オール・オーバー・ナウ、ベイビー・ブルー (May 1, 1965)
6. シー・ビロングス・トゥ・ミー (May 10, 1965)
7. マギーズ・ファーム (September 3, 1965)
8. 悲しみは果てしなく (July 25, 1965)
9. 廃墟の街 (April 13, 1966)*
10. 連れてってよ (May 11, 1966) *
11. アイ・ドント・ビリーヴ・ユー (May 11, 1966) *
12. やせっぽちのバラッド (May 20, 1966) *
13. ジョアンナのヴィジョン (May 6, 1966) *
14. ライク・ア・ローリング・ストーン (May 17, 1966) *
2018年7月18日発売予定●価格¥2,800+税
●SICP31180-31181(2CDs)●解説・歌詞・対訳付
この時期のディランは本当にカッコいいし、欲しいですね〜
フジロックには行けないのでCDで我慢しよう。