猫好きおじさんの日記
この時期騒ぎ始めるアレルギーの話題
年々酷くなる症状
私は認めない!なんて言ってられなくなった
止まらないクシャミ 氷柱の鼻水
さすがに受診することにしました。
ちなみに下の娘は若干の猫アレルギー
娘の部屋には鉄格子の様な仕切りがあり
猫たちは入れない。自分も猫アレルギーかも。
遺伝があるかも
私の症状も、ひどくて耐えられない事から
妻から『このままでは暮らせない』
検査結果次第で『捨てます』との事。
そんな残酷な事よく言えるな!
っと大喧嘩になりました。
捨てる猫あれば、拾う我が家ありなのに。
先代が、逝去されても減らない猫数。
猫との生活が当たり前なのに・・・
すべては、結果次第と受診しました。
仕事も手に付かず、有給使って結果を
受け取りに行きました。
結果、
どん!
あれ?
お医者さんと、看護師さんが不思議そうな
顔してみてます。
何も無い。
何コレ?先生も本当に鼻水でたの?
なんて言われる始末。アレコレ調べたら
鼻毛カッターの全剃りが原因らしい
たしかに剃った後っぽいです
愛用のコレ
だから今はエチケット捨ててボーボーです。
鼻毛がボーボーなら捨てられる事には
なりませんからね。
『鼻毛でてますよ。』って言われても
『出してるんです!』
って笑顔で言えます。
コレで良いんです!
良かった、俺、捨てられなくて。
この撮影の後ろで、見られてました。
ココちゃん
昨日、我が家の猫歴史第一章に終止符が
打たれました。
我が家のアイドル、コバンさんの旅立ち。
ラムネさんと、会えたかな。
カミさんと、おふくろに看取られながら
旅立ちました。
我が家にきて16年
ラムネさんが3月でコバンさんが10月に天国。
やっぱり姉妹だから寿命も似てるのかな?
色々な思い出が沸々と蘇ってきますな。
たまに思い出すんだよな。抱きしめたいって。
またね!
先日、親父が倒れた。
庭に植えてある、ぶっとい木を抜いたあと
疲れが溜まって熱が出たっぽい。
救急車呼んだけど行き先が見つからず
ずーっと家の前で立ち往生。
結局家族が病院に電話した。
しかも予約の発熱外来の対応だと。
何のための救急車だ?
大した事ないのか?と会社早退して
娘が連れて行ってくれていた病院で
ドッキング。
フラフラで意識は辛うじてある感じ。
胆石が胆管に詰まって過去にも
同じような症状が発生したことがある。
その日はインフル、コロナ陰性です
って言われて解熱剤渡されて帰宅。
次の日熱が下がらないから大学病院へ。
しかも外来で。
結果同じ事が起きていて手術入院。
まぁ年だから仕方がないのだが
何だかな〜救急車の意味は?
これが現実なんだろうなと自分に言い聞かす
朝、ゴミ出しをしていると、
隣の工場跡地。
赤丸部分に落ちているが、実際にはフェンスに
貼り付けられていた。
その名も
『悪霊退散』
ハ?
嫌がらせに思う。近所の人に聞いたら
過去にもあったらしい。
我が家に対する挑戦的な行為!
思いつく人は一人いるのだが、あくまで
予想だから口には出さないけど・・・
悪霊とか言われてもまったくここの場所
には感じません
殺気とか嫌〜な雰囲気は少しは感じる
タイプですがなんもこの工場跡地からは
感じません。
見つけたら、フルスイングで
かんちょーだな!
久しぶりに五郎丸ポーズした日でした。

