首相、憲法解釈変更へ意欲
安倍晋三首相は17日、集団的自衛権に関する憲法解釈変更に取り組む強い意欲を表明した。自らが設置した有識者懇談会の会合で「個別的自衛権だけで国民の生存を守り、国家の存立を全うできるのか。弾道ミサイルなどの脅威が容易に国境を乗り越え、瞬時にわが国にやってくる時に集団的自衛権が必要ないのか」と訴えた。
外交と安全保障政策の初の包括的指針となる「国家安全保障戦略」と、今後10年程度の防衛力整備の指針「防衛計画の大綱」を閣議決定したのを踏まえ、防衛力強化に向けた議論を加速させる方針だ。
http://www.daily.co.jp/society/politics/2013/12/17/0006578403.shtml
弾道ミサイルが飛んでくる~
侵略されるから防衛力の強化だ~
といくら言っても「嘘つき」総理が何言ってんだ~と思われるだけである。
今の内閣の方が、今の日本にとって一番の脅威だわ。
とくお
2013/12/17 21:19