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日常のブルース

ロックンロールな時間


なーんて、


よろしく


天気のいい日は散歩に出かけましょう





君津市の奥深く


君津市と鴨川市の境の亀山湖の隣にある笹川湖



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展望台から遠くに見えた吊り橋的なポイントは



アスファルトの立派な橋だった


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この笹川湖と片倉ダム周辺は穴場のんびりスポットだと発見



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そこから車でちょいと登り三石山へ







三つの石がのめり込む境内



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こんなのも有名




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山頂の風は天然クーラーのよう







のんびりと頭からっぽにして山を堪能していると、佐藤蛾次郎風な旦那と奥さんにつかまりマシンガントークの渦の中に







奥さんが、


山の上での一服はうまいでしょう、


と振ってくれたのだが










蛾次郎がすかさず、


タバコはどこで吸ってもうまい、酒飲んでる時が一番うまい


という名言









山頂の景色やムードは関係ない





僕にトークの隙をあたえない蛾次郎のテンション








まさに山神
















散歩に出ると素晴らしい景色と人に出会えますね



















そして最近は畑作業に精を出し


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夏の野菜達が順調に育ってます






田んぼも稲が風で揺れると波のようになって美しい風景です



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日本の田舎は美しい!



風や太陽、星を感じながら生活できると癒されます





空気うまい!



野菜うまい!







田舎はよい!














































天才エンターテイナー



















夏の足音が聞こえますね。


青春時代の夏はやはりサマータイムブルース。





破滅的な少女役がピカイチ


浅野温子は美しい


















 




温子浅野の家出少女の不安定さがたまらんですな


山崎努もキレキレです。








昭和のサマータイムブルースは好きです















スローなブギにしてくれ





















近頃は温かくなって色々な生き物が活発になっていますね。
  

こないだ、とんぼを探していました。


あぁ幸せのとんぼよ何処かなーなんて思いながら探していました。


なかなか見つかりません。


コツコツとアスファルトに刻む足音を踏みしめながら探しました。



気づいたら、薄っぺらのボストンバッグで北へ北へ向かっていました。


死にたいぐらいに憧れた花の都大東京から飛行機に乗り。



気づいたら、北海の道に


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北の大地の景色は格別ですね


小樽の街並みも素敵でした


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北海道の白樺の散歩道

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そりゃ行きます。嵐を呼ぶ男

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やはり港町はいいですね



札幌ドームで野球

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そして北へ北へ


札幌から往復800KM運転して北へ北へ向かった




絶景でした



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宗谷丘陵の景色は天空にいるようです


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特に風力発電の風車の風景には感動


風車の数、大きさの迫力、風車が回る音が景色とマッチしていてまた感動




海へと続く貝の道

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おや、気づいたら北へ北へ  



最北端まで



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宗谷岬







日本の一番北まで行ったけど幸せのとんぼは見つからなかったな。







ま、いっか











やけに骨身にしみるぜ












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