卵巣癌と共に生きる

卵巣癌と共に生きる

  今日も一日笑顔で頑張れたかな

☆⌒明日がいい日でありますように⌒☆

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この病院の産婦人科に入退院して8年を過ぎ 看護師長や看護師さんもどんどん入れ替わった。

そして今日11月16日は、手術して8年目を迎えました。
私自身 こんなに長くいられるなんて 想像もしてなかったよ!

いつもは 忙しいから遠慮しながら頼み事などしていたけど 今回の入院は自分の体も言うこときかないし すっかり甘えてます。
いつもありがとう❤
感謝しかありません。

目の前のトイレでさえ 自力で歩く力もなく 車椅子
夜中もナースコールしてお願いしてます。

そして今回 鼻からのチューブをいれた日は いつまで入れるのか分からないし 検査の胃カメラは ⁉ など夜中は緊張と不安のせいか朝までほとんど眠れなかったり

次の日の朝 看護師さんに 胃カメラはいつになるのかなぁ
鼻の管が気になったりして夜眠れないよ~  等 など

看護師長さんは 優しく話をきいてくれて 今回検査する消化器の先生に相談してもらい 明日の午前中にやりましょう って!!

その時まで鼻のチューブは入れておくので我慢してくださいと

その頃には やっとチューブに慣れてきたので 違和感こそ多少あっても気にならなくなってた

先生やみんなのスケジュールを狂わせてるんだろうなと わがままな患者だなぁ~と ふと目が覚めたとき思った!

今日の結果で これからの治療や手術になるか 方向性が協議される。

婦人科の方は 腹水が増えたら抜いて 消化器の結果に合わせ 体力を付けながら 治療に入るタイミングを待ってます!

では、今日の午前中 第二関門闘って来ます。