ウルグアイ南米優勝しましたね。
俺の大好きなフォルランが輝いていて最高でした。
アルゼンチンを破っての優勝ですから意味が大きいと思います。
本当なら一番大好きなレコバとフォルランの2トップを見たかったですが、彼は代表引退しているので仕方ないですな。
Diego FORLAN
裏を取るプレーと以外?と強いシュート力、何よりも甘いルックスでカッコいいです。
そんなフォルランですが、彼曰くマンUを愛しているそうです。
それには深い意味があります。
彼はマンUに所属していましたが、あまりパッとしないままスペインへ渡りました。
スペインでは、得点王や何やらで大活躍。
年齢的な問題からもマンUが彼を獲得に動くことはまずないでしょう。
それは彼も知っている事です。
ではなぜ?公の場でマンUを愛していると言ったのか。
現実無理だけど結果を出していればいつかファーガソンからラブコールがあるかもしれないと思いながら、プレーする事と過去の自分と比べる事の両方でのモチベーションを高度に維持しているのだと思います。
そこにいつまでも振り向いてもらえない元カノに対する切ない思いに似た様な感情がプラスされていて、非常にアスリートとして自己のモチベーションコントロールが完成されていると思います。
でも単にマンUが好きなことだけなのかも知れません。
本当の事は彼しか分かりませんが、人間てそうゆうものと思います。
でも彼の発言が広い意味で俺に影響を与えているのは確かです。
個人的には南米優勝の背景にはそうゆうものがあると思います。
優勝者には必ずなにか他との圧倒的な差があるはずてす。
俺が彼について彼より知っていることはウイイレで彼はマラドーナ位に真っ赤になる位まで成長するという事です。
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