久々に君の笑う顔をみた。



ゃっぱり大好きで
どうしようもなぃ。




もっと抱きしめられたいのに…
もっと愛されたいのに…



その方法がわからなぃ。




どうやったら
ぁたしはもっと愛されますか?



どうやったら
もっと素直になれますか?




あなたの笑顔は
あたしの宝物で
あなたの笑顔は
あたしの幸せです。
なんだか寂しくて
元カレに電話した。




ぁぃかわらず優しくて
君はどうしてそんなに癒し系?



そして
どうしてぁたしはぁなたを手放した?




きっとあなたがキラキラしすぎた。



ぁたしには
もっと淀んだ世界が似合ってて
君に風俗で働いてる自分を
隠すのが辛かった。




いつだって自分を守るためだった




ぁたしは人を守るふりをして
自分を守ってるだけ。



逃げられるのが怖くて
先に自分が捨ててるだけ。



そんな女を
追いかけてくれる人なんていなぃのに。




気づくの遅すぎだ…
昨日はぁそびにぃくなんていって、



結局、ヤリ友?
とエッチしにぃってたみたぃ。




なんだそれ?




許せないよ。

でも許すしかなぃの?




みんなにとって
セックスって何?



愛情表現?
本能?




誰とでもできちゃうの?

平気なの?




でも風俗きても
みんながみんな
口揃えて『やらせて!』
ってぃぅんだから、




ゃっぱ誰とでもできるのか…




気持ちの問題だろーか。




なんか納得できねーけど。



帰ってきてよかった。

なんてホッとする自分がぃやだな。