少しですが関東合運で撮った写真から。

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前回も写ってましたが、EF62の客車編成。

14輌の客車はすべてブラスなのでかなりの重量編成ですが、これを牽いてレイアウトの勾配線を登り切ったF旧電機は、このKさんのEF62だけで、他はEH500やDD50の重連などH級機でした。



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上の写真に写っている、DF90試作形ディーゼル機。

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同じくDF40と茶色のDD50。


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EF55の牽く、マニ34付き旧型客車。

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EF50の牽くWルーフの富士編成。

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同じ編成をEF52が牽いています。

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C11がバック運転で牽く貨物列車です。

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Kさんの151系にH5さんの485系などが並ぶヤード。


もう1回続きます。




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昨日今日と初めて関東合運に参加してきました。

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基本的には、いつもお世話になっている湘南会のH5さん作の13mmレイアウトを部屋いっぱいに展開して、プロトサーティーンさんとの合同運転会場で、まったりしておりました。

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持参したのは、造形村のDD54を改軌したものといつもの81系お座敷列車。

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EF62の牽く旧客編成とのすれ違い。


次回以降、他の方々の作品も少しだけですが、紹介します。




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しなのマイクロのEF61の記事を続けます。

タイトルにあるように、足回りは13mmで仕上げます。

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もともとはインサイドギアが付いていましたが、やはりここはMPギアに交換します。

それにあわせて、床板も真鍮板で少し継ぎ足してMPギア取り付けに対応させます。

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床板も元々グレーに塗ってありましたが、スカート回りのみマスクして、黒く塗りました。

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台車にMPギアを取り付けたところです。

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で、写真のように、床板に中間台車、MPギアを取り付けたところです。

床板を継ぎ足した以外は、特に難しい工作も無く、あっさりと仕上げられました。





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また間が空きましたが、関西合運前の工作です。

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かなり前に尾久で購入したしなのマイクロのEF61です。

基本的には前オーナーがほぼ生地完成まで組まれているので、色を塗るだけで仕上げます。

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まずは酸洗いして、クレンザーで磨いてぴかぴかにします。

うしろは同時に工作するつぼみのEF65。

こちらも合わせて磨きました。





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