すごーく懐かしい人がふと、

LINEしてきたので、

ついついいっぱい

元気ー?

と色々話してまして、爆笑爆笑


夫に

「懐かしい人がLINEしてきて、つい喋ってたの!」

ていったら


👨「なんで今頃、連絡してくんの?

選挙で、○○党よろしくってやつ?」



そうだよね。

そういう時期だもんね。

それにあの人、そうだった。

あの党押しの家の人。

きっと会話の閉めはそうなのかも。

確かにそうだろね。



いつも夫は私を現実に引き戻してくれます。

笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き



「宇宙からの帰還」も、

夫の言い分

(今更宇宙にいっても、何も変わらないよ。

変わるのは60年代に行った人だよ)

も、ある種正しいともおもうけど、

でも60年代、ソ連との冷戦下、

すごい覚悟で宇宙に向かった人ら

(ほぼ皆、軍人かつ技術者)の、

帰還後のインタビューかと思うと、

別な感慨深いものがあるよね。



「宇宙からの帰還」と

「精神と物質、分子生物学はどこまで生命の謎を解けるのか」も併用して読んでるとこ。

あまり深入りせずに、

さらっと軽くいきたいと思います♪


これ↓

どちらも30-40年前の本。

左は夫の学生時代のもの。