本当はね、ブログ再開も英語で書きたかったの。泣き笑い

でもね、諦めた。


さて、標題のとおり。

激動の一年だったぁ。

去年はさっさと死んだほうが楽かなぁ、

あーでもこんなの考えちゃだめよね。

を頭の中繰り返してた。


確実、

今は不幸の渦から脱した感じです。

毎日幸せ。



話はすごく変わるけど、

今日ふと、

「phって0から14しかないんだっけ? 

14よりすごい強塩基ある?

それはまだありそうな気がするけど、、

0より下の数字の強酸ってあるっけ?」

て、そんなの夫にきいたら



「。。。。

うん。多分あるよ。

例えば、1 という濃度があったとしたら、phは0だよね?10をゼロ乗したら1だから。

だから、その濃度1が10になったら、

phはマイナス1だから、

phのマイナスは存在すると思うよ。みたことないけど。」



そう

pHの定義はこれです↓

(pH=−log10[水素イオン濃度])



あぁ、、

そういやそうだったよねて。

きゅ~んてきて、

それに関することググッたら、

理系の人がご自身で不思議に思って調べて備忘録として書いてるブログがあり、

すごく深くて、わかりやすくて、

(多少は夫に確認しながらだけど)

頭の中のモヤモヤが全部つながって

こういうのが繋がると、

私って理系にロマンを感じるんだって思う。

そんな話をしておりました。


なお、普段の現実の世界では、そんな1mol/lも水素イオンが解離することはないそうな。

だからゼロとかマイナスは滅多にない。

胃酸で1とか2だったかな。

でもマイナス存在します。

あるとしたら電池の中の液とかそんなところ。




これからもかなり不定期な気まぐれでブログ書きます。

英語でもまたトライしま〜す。

ではパー