Twitterを見ていたら広瀬孝雄氏がUnity Software株式の購入タイミングをリアルタイムで教えますツイートをしてらっしゃったので乗っかりました。
130株を$77.00で指値注文した結果、以下の通り約定しました。
購入株式数 130株
単価 $75.50
受渡金額 $9,837.00
手数料 $22
株価はいきなり$68ぐらいまで下落していますが、まあ3ヶ月ぐらい様子をみるつもりです。
そして腕時計購入代金を使ってしまったので、また何か売らなくては。
Twitterを見ていたら広瀬孝雄氏がUnity Software株式の購入タイミングをリアルタイムで教えますツイートをしてらっしゃったので乗っかりました。
130株を$77.00で指値注文した結果、以下の通り約定しました。
購入株式数 130株
単価 $75.50
受渡金額 $9,837.00
手数料 $22
株価はいきなり$68ぐらいまで下落していますが、まあ3ヶ月ぐらい様子をみるつもりです。
そして腕時計購入代金を使ってしまったので、また何か売らなくては。
さんざん悩んだ挙句、含み益のある株を売却することにしました。
AMZN
売却株式数 3株
単価 $3178.22
受渡金額 $9,512.44
手数料 $22.22
実現損益 $8,876.23
またクソ株が手元に残ってしまった...
9月12日に続いて、売却する株式の検討です。
これらの銘柄の将来性に絶望したわけではなく、腕時計の代金支払いに充てます。自転車操業です。
日本株で含み損がふくらんでいるのはNISA口座の銘柄が多いのですが、高配当銘柄なので塩漬けにしておきます。
特定口座の銘柄では、
①5015ビーピー・カストロール (-16.37%) → これも高配当なので置いておきたい。
②9044南海電鉄 (-12.71%) → これを売却するのが最も合理的だと思います。でも、2年に1回ぐらい株主優待で高野山に行くのが結構楽しみな んです。
③9434ソフトバンク (-11.87%) → これも高配当(以下略)
などとグズグズしてたらクレジットカードの引き落とし日があっという間に来るんでしょうね。
その時は仕方がないので定期預金を解約します。←あるんかいっ!