運と聞きかじりの情報だけで金融資産1億円を超えたおっさんのブログ -15ページ目

運と聞きかじりの情報だけで金融資産1億円を超えたおっさんのブログ

9割運なので再現性はないと思います
1995年頃にApple Computer Inc. (当時)の株式を40万円分ぐらい買いました。これほど上がると思ってなかったので、ちょこちょこ売りました。

納税資金捻出のために、不本意ではありますが売却しました。

 

本田技研は大学生のときに就職したかった会社なので時々株を買うのですが、いつも損切りで終わっています。

近寄るなということですかね?

 

阪急阪神HLDGS

売却株式数 200株

単価 ¥3,400

約定代金 ¥680,000

手数料 ¥535

実現損益 ¥290,465(+)

 

本田技研

売却株式数 100株

単価 ¥2,800

約定代金 ¥280,000

手数料 ¥275

実現損益 ¥24,075(-)

1月の振り返りです。

動きとしては、楽天・全米株式・インデックスファンドを43,333円積立購入しただけです。

保有資産は $AAPL が上場来高値を更新したことが影響して下旬に112百万円にタッチしましたが、月末では109百万円台となりました。

 

令和2年分所得税の確定申告書を作成したところ、110万円以上の納付が必要だと判明して頭を抱えています。

 

2月は納税資金捻出のため、いろいろ売ります。

 

 

楽天証券のつみたてNISA口座で月額33,333円、特定口座で16,667円、いずれも楽天カード払いで

「楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天・バンガード・ファンド(全米株式)」を積立購入設定しています。

 

先日、メールが届きまして、要約すると「クレカの引き落としができないので、今月の積立はナシね」と書かれてありました。

 

私が利用している楽天カードの利用限度額は10万円。

積立投資で毎月5万円利用すれば、利用と引き落としのタイムラグがあるため、それだけで利用限度額に到達してしまいます。

 

年収を0万円に設定していることが低い利用限度額の原因であることは明らかなので、せめて年間の配当収入だけでも入力するかと楽天カードの画面を開いたら、

お勤めされていない方は0万円の入力が強制なんですね...

 

なんてこったい!