今日は資格の勉強にほぼ時間を使いました。

この資格、JRの主に新幹線の料金について色々学習しなくてはいけないのです。

それに当たり、悲報です。

僕は人生において、新幹線なんてほとんど乗ったことがありません、、、。

今日初めて知ったこと。

『のぞみ』『ひかり』『こだま』とか新幹線には色々な名称があるのはご存知ですよね?

これ。ひとつの車両の名前じゃないんですよ。

車両の停車駅だったり、速さだったりで決まってくる車両の概念的な名前なんですよ!

、、、あってるかな。
間違ってたら怒られそう。笑

誰か間違ってるよ!って思う人いたら教えてください。素直に受け止めます。笑

で、で、俺は何を勘違いしてたかっていうと、車両のひとつひとつに名前が付いてると思ってました。

でも例えば『こだま』だったら、走る路線(こだまは東海道新幹線と山陽新幹線)の各駅にとまる、などの条件を満たしながら走る車両のことの総称として使われてるんですね。

だからこだまという列車がある、というよりかはこだまとして走っている列車がある、って言った方が正しいってことですかね。

これって常識??
僕は今日知りました。笑

で、僕の考え方は◯◯系って名称の方に当てはまるらしいです。

たとえば0系とよばれるもの。



こんなんですね。

これは新幹線のはじまり、元祖のデザインで1964年から走り始めたそうです。

ちなみに新幹線の定義って何か知ってますか?

『その主たる区間を時速200キロ以上で走行できる幹線鉄道』です。これも初めて知りました。

幹線って?とか触れていくとキリがないので今回はこの辺で。

この0系の次にでてきたのが100系といって



こんなんです。

あたりまえですけど、新幹線も年を経てどんどんデザインが変わってきたんですね。

今日学んだことで書きたいことはまだまだありますが、今回は車両の紹介ってことで終わりたいと思います。